レイプ魔ッ〜淫〜

2010年2月23日UP

エロスな官能小説倶楽部〜裏〜更新情報

淫の一 人妻慶子

淫の二 喪服の未亡人弥生

淫の三 女教師優香 第一部 眠らせて犯るッ

淫の三 女教師優香 第二部 二穴嬲りッ

淫の四 秘書琴美


この作品はネット上に官能小説を公開した頃の自分が興奮する作品を書きたいという気持ちを思いだし全編レイプ描写で埋めてます。レイプに至る過程などはぜ〜んぶ端折って男がひたすら女を犯しまくる作品です。
※次作では美人刑事を嬲りたいと思います。

「いやよッお願いだから近寄らないでッ」
髪を打ち振り悲鳴を迸らせて寝室に逃げ込んだ琴美が泣きじゃくりながら近寄ってくる貞夫に手当たり次第に物を投げ付けた。
「琴美さん、僕はあんなに暴れないでとお願いしたじゃないですか?」
冷たい声でそう言うと貞夫は琴美の頬を激しく平手打ちした。
「ひッ」
これまで誰からも打たれたことなどない琴美が悲鳴を上げ呆然とした顔で固まった。
「舐める気になりましたか?」
そんな琴美の震える唇を指でいやらしく撫でながら貞夫が追い打ちをかける。
観念した琴美がすすり泣きながら手を伸ばして肉棒にそっと触れて切ない吐息を漏らしてすっと吸い込んだ。
肉棒をねっとり舐められた貞夫がビクンと身体を硬直させ低く呻く。
「うえッ」
その貞夫に顔を押さえつけられて肉棒を喉の奥深くまで突っ込まれた琴美があまりの息苦しさに涙をポロポロ流しながら嗚咽を漏らした.........

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義母ッ〜濡れた肉欲〜

2010年1月3日UP

エロスな官能小説倶楽部〜裏〜更新情報

第一話 濡れた下着の匂いッ

第二話 覗き見させるッ


そんな大人の常識なんて僕には通用しないということをこの場でいやというほど思い知らせてやりたい衝動に駆られながら僕はギンギンに充血した肉棒を美土里の喉深くに突き入れて切なそうな呻き声を漏らさせた。
「うううううッ」
あまりにも猛々しく怒張した肉棒を突っ込まれて呼吸が出来なくなった美土里が苦悶を滲ませて吐き出そうとするのを僕は髪の毛を掴み取り引き寄せてさらに腰を突き出し肉棒を送り込んでくぐもった悲鳴を上げさせた。
「亜由美さん、僕はフェラの手ほどきをお願いしてるんですよ」
苦しそうに喘ぐ美土里の喉に怒張した肉棒をさらに深々と飲み込ませた僕は冷たい笑いを浮かべたまま蔑むような眼差しをした亜由美さんと視線を絡ませた...................

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獣に犯される美女ッ

2009年11月4日UP

「ひっひひひ、こいつはお前のような美しい女のXXXXから滲み出る匂いにたまらなく興奮するんだよ」
そう告げると老婆はドーベルマンを繋ぎ止めてる鎖を手にした屈強な男に合図を送った。
グルルルルッ
少しだけ自由になったドーベルマンがサリーの痙攣する股間に鼻先を近づけその濃厚な匂いを嗅いでさらに凶暴な唸り声を上げた。
「いッいやッ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
やがてドーベルマンのざらついた舌がXXXXをベロベロ舐め出すとサリーはそのおぞましさに総毛立ち身体を硬直させ再び絶叫した。
「こいつの舌はお前が味わったこともない痺れるような快感を呼び起こすだろうが?」
老婆は美しい顔を歪めて生汗を噴き出すサリーの乳房を鷲づかみすると激しく揉みたて突き立ってる乳首を執拗に嬲った................

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お〜っロリータッ

2009年9月2日UP

ダラリと横に倒れ込んでる肉棒に指を絡ませた真央がクスンと鼻を鳴らして少女が咥えるにはあまりにも大きな先端をペロリと舐めた。
それだけで士郎の体には痺れるような快感が走り抜け痙攣した。
真央の細い指ではとても握りしめることの出来ない太い肉棒を擦りながら大きく息を吸い込んで呻きながら先端部分を吸い込んだ。
ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ
肉棒を吸う湿ったいやらしい音が室内の空気をかき乱し士郎の快感をいやでも煽る。
士郎はその凄まじい吸引力に驚きながら真央の舌から繰り出される快感に酔いしれ激しく興奮した...............

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肉が欲しがるのッ

2009年7月1日UP

シティホテルへ向かうタクシーの中で素知らぬ顔で太股の付け根をねっとり撫でさするその柔和な男に私は女の直感でとても危険な匂いを嗅いでた。
それでも男とホテルに入ったのは私の肉体がちょっぴり危険を伴う強烈な刺激を欲しがってからだろう。
「!」
部屋に入った男が無言のまま携えてきた大きなバッグの中から朱色のロープを取り出したのを見て私は不安と恐怖に駆られ思わず身体を強ばらせた。
「・・・・・・・奥さんにはもう僕の趣味が分かりますよね?」
男が柔和な顔に冷たい笑いを張り付かせたまま朱色のロープをピシピシ打ち鳴らし私を濡れた眼差しでじっと見つめてる................

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凌辱の光景ッ

2009年2月26日UP

「それじゃ、美しい刑事さんに自分の指で尻の穴を広げて中までじっくり見せてもらいましょうか?」
そう言うと鬼沢はソファにどっかり腰を降ろし魔子が蒼白な顔で震えてるのを楽しそうに見つめた。
魔子はこんな変態男の要求を飲まなければならない屈辱感と怒りに身体を震わせながら呼吸を荒くした。
「さあ、後ろを向いて身体を屈めてそのプリプリした尻の穴がよく見えるように手で広げてください」
鬼沢の言葉に魔子は血が滲むほど唇を噛んで床で呻いてる庄内をチラッと見てから後ろ向きになると大きく息を吸い込み足を開いて身体を倒した・・・・・・・・・・

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白衣の下で濡れる肉体ッ

2009年5月12日UP

「菜々子先生、僕に話っていったい何ですか?」
上気した顔のまま振り向いた翔太は菜々子が艶然と微笑みながら白衣をはだけてスカートを腰の上まで持ち上げたまま下腹部を露出してるのを見て驚いて眼を見張った。
下着を付けてない菜々子の白い下腹部は物欲しげに細かく震えていてその戦慄きは黒々とした恥毛にまではっきり伝わっているようだった。
「菜々子先生ッ」
翔太はその激しい性欲を象徴するように黒々と密生してる恥毛にすっかり興奮し上ずった声で低く呻いた・・・・・・

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媚肉の滴りッ

2009年6月5日UP

「奥さんはお尻でしたことあるのかい?」
そう言うと彼ったらアナルを指で刺激しながら小さく笑うのでアナルセックスの経験なんてない私は赤面して俯いてしまったわ。
「じゃ僕が奥さんの処女を奪うことになるんだね?」
嬉しそうにそう言うと彼は秘唇から溢れ出した粘った淫液を指で掬い取り再びアナルを刺激しだしたの。
アナルを弄ばれることに不快感はなかったけど、主人にだってじっくり見せたこともないアナルをジロジロ観察され、しかも指でいやらしく揉まれてなんだかとても奇妙な感覚に襲われてしまいお尻をモゾモゾ動かし呼吸を荒くしたの・・・・・・

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夜には獣になるッ

2009年3月23日UP

「今度は僕が亜由美のアソコを舐めて上げるよ」
しばらく肉棒をしゃぶらせてから晃一郎が亜由美の髪を優しく撫でながらそう言うと、亜由美は素直に肉棒から顔を上げニッコリ微笑んでその場に仰向けになった。
「亜由美のはとても綺麗だよ」
晃一郎は亜由美の震える足をさらに大きく押し開くと股間に顔を近づけて秘唇を覆うように生えてる恥毛をそっと撫で上げ興奮した声でそう囁いた。
「ああ、お兄さまッどうぞ亜由美のアソコを舐めてくださいましッ」
亜由美はお尻を大きく突き上げると悩ましそうに揺すりながら切なそうな声を出した・・・・・・・

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恥辱の光景ッ

2009年2月5日UP

ついさっきまでユリエは笹木の執拗な責めに喘ぎ身悶えながら淫液を迸らせ何回も絶頂を迎えたのだ。
失神するほどの責めを受けても夫の居場所を言わないというのは知らないという言葉に間違いはないだろう。
だが、今の笹木にはそんなことはもうどうでもいいことだった。
かねてから美しいユリエの匂い立つような肉体に欲情の仄暗い炎を燃やしていた笹木にとって、ユリエの夫である喜多見洋一が組織の売上金を持ったまま逃走したのは美しい母娘を凌辱する絶好のチャンスになったのだ。

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母のよがり声ッ

2010年3月3日UP

「もう堪忍してッ」
切なそうにすすり泣き喘ぐ声には女という魔性ともいえる生き物の肉欲の激しさがにじみ出ていた。
「いつも清楚な奥さんが夜になるとこんなにも淫乱な女になるんだから驚きだよ」
「ああッおっしゃらないでッ」
媚びを含んだ母の甘え声が僕の震える心にぐさりと突き刺さる。
「こんなふうに縛られただけでXXXXからとろとろ粘った液体を溢れさせるんだからな」
男の揶揄する言葉に母の恥ずかしそうな喘ぎ声が重なる。
「ひッいッいッ」
不意にせっぱつまった母のよがり泣きが聞こえてきて僕は息を飲んだ。
「どうやら亡くなったご主人はこの艶めかしい肉体を調教してはくれなかったようだな?」
「あああッ」
母の漏らす切ないすすり泣きは寝室で繰り広げられてる淫らな光景をいやでも想像させ僕を激しく興奮させた..........

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切ないセックスッ

2010年2月2日UP

「どう?これがアンナのXXXXよ」
上擦った声でそう言うとアンナは恥毛を細い指で左右に掻き分けて粘った液体を染み出してる秘唇を僕の視線に晒した。
初めて見るアンナのあまりにも卑猥な光景に僕の眼は釘付けになり心臓が飛び出るほど高ぶってしまった。
そんな僕を嘲笑うかのようにアンナのXXXXはそこだけが別の生き物であるかのように淫靡な蠢きを繰り返している。
「幸太はいつもXXXX舐めるんだけど慎太郎はどうかしら?」
アンナがクスクス笑いながら僕をからかう..........

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恥辱の地下室ッ

2010年1月5日UP

「奥さま、これでこの女を好きなように責めることができますよ」
開脚椅子に固定され大きく開かれた菫の痙攣する白い太股をいやらしく撫でさする才蔵が薄笑いを浮かべる。
「まずは指で触診しこのいやらしいXXXXが何本の肉棒を咥え込んだのか確かめたほうがよさそうね」
大きく魅力的な眼に妖しい光を宿した美保が呼吸するたびに大きく波打つ菫の腹をそっと撫でまわしてた手を股間へと移動させ甲高い悲鳴を上げさせた。
「まだあどけない顔をしてるのにここだけは黒々と生えてるんだからねぇ」
菫の恥毛は可憐な顔とは不釣り合いなほど黒々と密生していて内に秘めてる肉欲の激しさを物語ってるようだった............

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人妻が犯されるときッ

2009年12月2日UP

すでに股間にはグロテスクな肉棒が突き立っていて動く度にそれが大きく揺れている。
犬山は美沙子に肉棒をしゃぶらせることでプライドをズタズタに切り裂こうとしているのだ。
知性的な美貌の美沙子を足下に跪かせ怒張した肉棒をしゃぶらせようとしてることで犬山は激しく興奮していた。
すっかり血の気の失せた顔でふらりと立ち上がった美沙子は仁王立ちして息を荒げてる犬山の前でゆっくり跪くと眼の前で凶暴に揺れる肉棒を見て顔を強ばらせた。
「淫乱女めッさっさとこいつをしゃぶるんだッ」
口から泡を飛ばして叫ぶ犬山の眼は完全に飛んでいた。
「うおッ」
その犬山が美沙子のしなやかな指で肉棒を愛撫されその先端を濡れた唇に吸い込まれるとピクンと体を痙攣させ快感の雄叫びを上げた・・・・・・・・

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人妻の喘ぎッ

2009年10月4日UP

「あああッ欲しいわッ欲しいのよッ」
人妻は若者の股間を激しく撫でさすり狂おしい口調で叫んだ。
「いいとも、好きなだけしゃぶらせてやるよ」
そう言うと若者はベルトを外してズボンとブリーフを脱ぎ捨ててまだだらりと垂れ下がってる肉棒を人妻の火照った顔に突き出した。
「ええッそうよッこれが欲しかったのよッ」
玉のような汗を噴き上げる体を起こした人妻は目の前にある肉棒を掴み取り唇を這わせて先端を舐め回し強く吸い込んで舌で愛撫した。
玉袋を吸い上げ竿の脇を丹念に舐め上げる人妻の顔に恍惚とした表情が滲み出ていてそれが思わず襲いかかりたい衝動に襲われるほど色気を溢れさせている。
「さあ、今度は僕が奧さんのXXXXを舐めて上げますよ」
頬が痺れるほどたっぷり肉棒をしゃぶらせてから若者は人妻を引き離して服を脱がせると仰向けに寝かせた。

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闇の凌辱者ッ

2009年8月4日UP

男はここが志保里の部屋だと言うが、住み慣れた雰囲気などまったく感じられずひんやりした空気からもその言葉が嘘であることを志保里は女の直感で見抜いた。
身を切り裂かれるような怯えと恐怖心ですっかり混乱してる志保里は、ここが誰も降りてこない暗い地下室でそこに監禁されてるのだろうと思い込んでいた。
「いつも窓を開け放ったまま愛しい恋人とSMプレーを楽しんでたんだよな?俺はそれを見せられて凄く興奮しちまったんだよ。いつからかなんて忘れたけどどんな手段を使ってでもあんたを抱いてやろうと心に決めたんだ」
「そんな・・・・・・・私たちを覗き見してたなんてッ」
志保里はブラジャーの上から胸をいやらしく揉まれると激しくすすり泣いた・・・・・・・・

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義母の濡れた唇ッ

2009年5月24日UP

「・・・・・・・・凄いわね、もうこんなになってるんだもの」
雪枝さんが淫らな笑いを浮かべて愛しそうに肉棒を撫でさすりながら僕の上気してる耳元で甘く囁いた。
僕は全身に突っ走る強烈な電流にも似た凄まじい快感にほとんど呼吸することも出来ないまま失心しそうになりただ必死に爆発に耐え続けた。
「・・・・・・・いいのよ、出しても」
そう囁いて雪枝さんのしなやかな指がズボンのファスナーを引き下ろして下着の中へスルスル潜り込んできてひんやりした指で直接肉棒を握りしめられた時、ついに僕は耐え切れなくなり低く呻いて熱い精液を下着の中へ思いっきり迸らせてしまった・・・・・

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調教の光景ッ

2009年4月22日UP

鬼一は股間に押し付けてる柔らかな手の感触を楽しみながら蒼白な顔で震えてる弥生に薄笑いを浮かべた。
「もうこれ以上私を苛めないでッ」
弥生は自分の使用人である鬼一にこんなふうに嬲られることに怒りを滲ませてそう叫んでキッと睨みつけた。
「ふん、貞節な顔をしていながらアソコをグッショリ濡らして若い男の肉棒を咥え込む奥さまにはきついお仕置きが必要なんですよ。さあ、まずはこいつを奥さまのそのぽっちゃりした唇でたっぷり舐めてもらいましょうか」
そう言うと鬼一は蒼白な顔で喘ぐ弥生の震える顎を手で持ち上げて薄笑いを浮かべると舐めるよう促した・・・・・・

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男が獣になる瞬間ッ

2009年5月5日UP

「あふんッ」
やがて突き立ってる乳首を強く捩られて早苗が唇を塞がれたまま快感の呻き声を漏らし身体を大きく仰け反らせた。
「どうやら感度もさらによくなったようじゃないか?」
辰吾がこんなふうに早苗をいたぶることなどなかったのだが、浮気してきたのよという言葉はまるで呪文のように心の中に鳴り響き、激しい嫉妬心を生み出して淫靡な炎をメラメラ燃え上がらせていた。
早苗が秘唇への愛撫を催促するようにお尻をいやらしいほどくねらせ喘ぐのを辰吾は冷たい眼差しで見つめていたが、やがて薄笑いを浮かべると痙攣する下腹部へと手を移動させ恥毛をゆっくり撫で上げた・・・・・・・

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縛りの光景ッ

2009年6月16日UP

縛られて自由にならない女が激しく身体を硬直させ絶頂が近いことを示すようによがり泣くのを見るのはかなり刺激的だった。
「だめッ抜かないでッ〜〜〜〜〜〜〜〜」
秘唇に突き入れたバイブを湿った音と共に引き抜くと女は激しくすすり泣いた。
僕はそのバイブを突き立ってる乳首に押し当て執拗に嬲りながら女を焦らした。
「いやッ〜〜〜〜〜ッこれ以上焦らされたら狂っちゃうッ」
女は激しく身悶えて僕に許しを請いながら泣きじゃくっている。
「お願いッいかせてッ〜〜〜〜〜〜ッ」
感極まった声ですすり泣きながら女は僕に哀訴した・・・・・・

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