レイプ魔ッ〜淫〜
2010年3月10日UP エロスな官能小説倶楽部〜裏〜更新情報

淫の一 人妻慶子

淫の二 喪服の未亡人弥生

淫の三 女教師優香 第一部 眠らせて犯るッ

淫の三 女教師優香 第二部 二穴嬲りッ

淫の四 秘書琴美

淫の五 女刑事涼子


この作品はネット上に官能小説を公開した頃の自分が興奮する作品を書きたいという気持ちを思いだし全編レイプ描写で埋めてます。レイプに至る過程などはぜ〜んぶ端折って男がひたすら女を犯しまくる作品です。

「へへへ、これじゃいやらしい尻の穴まで丸見えだぜッ」
薄笑いを浮かべた鬼一がぐいっと尻肉を左右に押し広げてアナルをさらけ出す。
XXXXばかりでなくアナルまで晒された惨めさに涼子は血が滲むほど唇を噛んで嗚咽を漏らした。
「見ろよッこいつのアナルは犯してくれと言わんばかりにヒクヒク痙攣してるじゃねえかッ」
嘲るように喚いた鬼一がアナルに指を這わせ甲高い悲鳴を迸らせる。
「いッいやッそこは止めてッ」
じわじわアナルを嬲られる涼子がすすり泣きながら激しく身悶える。
「ふん、こんなふうにされるとあんたは凄く感じるんだろ?」
歯を剥き出した鬼一がアナルをキュッと窄めて切なそうに喘ぐ涼子の顔を覗き込んでゲラゲラ笑った。
「あんたのXXXXからはいやらしい液体がトロトロ溢れ出してるぜ」
鬼一のあまりにも惨い言葉に涼子は嗚咽を漏らしながらねっとり汗ばんでる身体を痙攣させた。
「指だけでいってもいいんだぜ」
残忍な薄笑いを浮かべた鬼一がヒクヒク痙攣する秘唇に指を這わせ執拗に嬲る..........

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母のよがり声ッ
2010年3月3日UP
「・・・・・・・・ああッ」
全身にどっと汗を吹き出したまま僕は寝室までたどり着いてドア越しに漏れてくる母の切なそうなよがり声を聞いて身体中の血が一気に逆流した。
「あッいやッ」
あの男が母の身体を無理やり開いて覆いかぶさってる光景をはっきり脳裏に思い描いた僕は呼吸するのも困難なほど激しく興奮してしまった。
少しだけ抗う素振りを見せて男に身を任せる母のよがり声は生身の女そのもので浅ましいほど肉欲に溺れる艶めいたものだった。
「もう堪忍してッ」
切なそうにすすり泣き喘ぐ声には女という魔性ともいえる生き物の肉欲の激しさがにじみ出ていた。
「いつも清楚な奥さんが夜になるとこんなにも淫乱な女になるんだから驚きだよ」
「ああッおっしゃらないでッ」
媚びを含んだ母の甘え声が僕の震える心にぐさりと突き刺さる。
「こんなふうに縛られただけでXXXXからとろとろ粘った液体を溢れさせるんだからな」
男の揶揄する言葉に母の恥ずかしそうな喘ぎ声が重なる。
「ひッいッいッ」
不意にせっぱつまった母のよがり泣きが聞こえてきて僕は息を飲んだ。
「どうやら亡くなったご主人はこの艶めかしい肉体を調教してはくれなかったようだな?」
「あああッ」
母の漏らす切ないすすり泣きは寝室で繰り広げられてる淫らな光景をいやでも想像させ僕を激しく興奮させた。
「いッいやッそこは許してッ」
突然、母の押し殺した喘ぎ声がドアの隙間から熱風のように僕の耳に突き刺さる。
「奥さんのこのいやらしいアナルを嬲る瞬間を私は待ち侘びてたんだよ」
「いッいやッ〜〜〜〜〜〜〜ッ」
すすり泣き嗚咽を漏らしながら上げるよがり声に僕の股間は痛いほど勃起し先端から粘った液体を染み出して下着を濡らした..........

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切ないセックスッ
2010年2月2日UP
「私を滅茶苦茶にして欲しいのッ」
自分を虐めることでアンナは自分が受けたショックを忘れようとしてるのだ。
震えながら濡れた唇を差し出すアンナを抱きしめて僕は優しくキスした。
しっとり濡れて柔らかな唇の感触を十分に楽しんでから呼吸するたびに大きく盛り上がる胸に触れる。
「・・・・・・・・うふん」
僕の送り込んだ舌にねっとりと舌を絡ませるアンナがときどき切なそうな喘ぎ声を漏らす。
「慎太郎に私の濡れたXXXXを見て欲しいの」
不意に両手で僕を突き放ししたアンナがソファに深々ともたれ込んでスカートを腰の上まで捲り上げたままゆっくり足を開いた。
アンナはどうやらそんなふうに僕を誘惑することに興奮し高ぶってるようだった。
僕はアンナの期待に応えるためにも手を伸ばしてまだ下着で覆われてる股間にそっと触れた。
「あぁッ」
するとすっかり興奮して敏感になってるアンナがピクンと身体を痙攣させ甘い喘ぎ声を漏らす。
僕はしっとり汗ばんでる白い太股をゆっくり撫で上げながら唇を震わせて仰け反るアンナを見つめた。
そんな僕の愛撫を焦れったく感じるのかアンナがいきなり自分から下着を脱いでしまった。
そして足を開いて濡れた股間を見せつけたまま挑みかかるような眼差しで僕を見つめている。
「どう?これがアンナのXXXXよ」
上擦った声でそう言うとアンナは恥毛を細い指で左右に掻き分けて粘った液体を染み出してる秘唇を僕の視線に晒した。
初めて見るアンナのあまりにも卑猥な光景に僕の眼は釘付けになり心臓が飛び出るほど高ぶってしまった。
そんな僕を嘲笑うかのようにアンナのXXXXはそこだけが別の生き物であるかのように淫靡な蠢きを繰り返している..........

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恥辱の地下室ッ
2010年1月5日UP
「奥さま、もしかしたらこの女はもう紀之さんのをXXXXに咥え込んでるかもしれませんよ」
才蔵がさらにねっとりした声で美保の耳にそう囁いて凌辱するチャンスが自分に巡ってくるのを血走った目でひたすら待っている。
「ふん、この淫乱女なら会ったその瞬間にそういうことをやりかねないわね」
才蔵の悪意に満ちた囁きを聞いた菫が身を捻ってすすり泣くのを見た美保が満足そうな笑いを浮かべてどう責めようかとあれこれ考えている。
「奥さま、この女のXXXXを広げて見れば紀之さんのを咥え込んだかどうかわかるんじゃありませんかね?」
美保に提案するような形でそう言ったのだが実際には才蔵自身が可憐な美少女である菫のXXXXをじっくり見たかったのだ。
「才蔵、おまえは淫乱女の嬲り方をよく知ってるんだねぇ」
鼻でふんと笑うと美保は両手を括られた鎖をガチャガチャ鳴らして泣き叫ぶ菫の片足を持ち上げて股間を開かせ恥辱の悲鳴を上げさせた。
「奥さま、その女の足はこの私が持ちますからどうぞ存分にXXXXを調べてみてください」
美保から足を任せてもらえればその抜けるように白い肌に才蔵も触れることができるのだ。
「それはいいけど、私の許しがないうちにあちこち触るんじゃないよ」
美保はそう釘を差して才蔵に足を持たせると自分はパックリ開かれた股間に顔を近寄せ濃い陰りを見せる下腹部をじっくり見た。
「ああッそんな恥ずかしいことはお止めくださいッ」
股間を広げられてるだけでも恥ずかしいのにさらにそこをジロジロ見られる恥ずかしさに菫はすすり泣き身悶え悲鳴を上げた。
だが美保は羞恥にすすり泣く菫のわなないてる恥毛をさっと撫で上げてさらに甲高い悲鳴を迸らさせるのだった。
才蔵はというと美保には見えないように汗で濡れ光る太股を撫でさすり痛いほど勃起してる股間を菫のむっちりしたお尻に密着させ熱く喘いでいるのだった。
「正直にいいな、紀之のXXXをXXXXに入れたのかい?」
美保がわななく下腹部をいやらしく撫でながらそう聞くと菫はあまりの恥辱に泣きじゃくりながら激しくかぶりを振った..........

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義母ッ〜濡れた肉欲〜
2010年1月3日UP エロスな官能小説倶楽部〜裏〜更新情報

第一話 濡れた下着の匂いッ

第二話 覗き見させるッ


「亜由美さんの下着からはいったいどんな匂いがするんだろう」
僕は勃起した肉棒をギュッと握りしめたまま亜由美さんの衣服から露出してる腕や脚からその抜けるように白い雪肌を想像して息苦しいほど興奮した。
「ああッ亜由美さんッ」
もうそれ以上我慢出来なくなった僕はブルッと痙攣してシャワーの水滴を弾き返す床に精液をドピュッドピュッと迸らせてしまい呼吸を荒くしたまま壁に手を付き低く呻いた。
「・・・・・・・充さん、大丈夫なの?」
浴室から漂い出る異様な気配を感じたのか亜由美さんが浴室の磨ガラス越しに心配そうに聞いてきたので僕はすっかり焦ってしまった。
「平気です。ちょっと運動して息切れしただけですから」
「まぁ、お風呂で運動なんて充さんって変わってるのね」
僕がどんなにいやらしい妄想を抱いてるのかも知らない亜由美さんがクスクス笑いながら脱衣室のドアを閉めて出て行ったのを確認して僕は胸を撫で下ろした。
「ふ〜〜、こんなところを見られるのはちょっと恥ずかしいもんな」
濡れた床にべっとり付着してる精液をシャワーで排水溝に流し終えた僕は爆ぜたことですっかり力を失った肉棒をブルンと揺り動かして苦笑しながら浴槽にザブンと身を沈めた。
眼を閉じた僕の脳裏には亜由美さんの濡れた赤い唇が鮮やかに焼き付いていて忘れることが出来ないのだ。
「・・・・・・・・亜由美さんのXXXXってどんな形をしてるんだろ」
眼を閉じてそれを想像するだけで僕の股間はまたしても充血してしまう。
疲れることをしらない肉棒をそっと握り締めたまま溜息を一つついてから僕は浴槽から出た。
「上がりました」
パジャマを着て脱衣室から出た僕がそう声をかけても亜由美さんの姿がどこにも見あたらない。
「トイレに入ってるのか?」
トイレットペーパーのカラカラ回る音が聞こえてきたので、僕は亜由美さんが便座に座り放尿してる光景を想像してしまいまたしてもパジャマの下で肉棒をギンギンに勃起させてしまった..........

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人妻が犯されるときッ
2009年12月2日UP
「へへへ、もう聡明な奥さんなら俺の目的がわかるよな」
犬山はテーブルの上に写真をばらまいて薄笑いを浮かべると蒼白になった美沙子を楽しそうに見つめた。
怒張した肉棒をしゃぶらせ恍惚となってる夫、若い女の股間に顔を埋めてひたすら舐めまわす夫、猛々しい肉棒を女の背後から突っ込んで歯を剥き出し咆えてる夫・・・・・・・それは美沙子の知らない若い女とのセックスに溺れてる夫の情けない姿だった。
「こんな破廉恥な写真を会社にばらまかれたら大変なことになるだろ?」
犬山に言われなくてもそれは美沙子にもよくわかっていた。
だからこそ危険を承知であえて犬山を室内に招き入れたのだ。
「汚い男ねッこれはあなたが仕組んだんでしょッ」
肉欲の対象である女を抱くためには手段を選ばない、犬山という男が薄汚れた卑劣な人間であるということを美沙子はその時に思い知った。
「愛しい女が僕の前から立ち去り僕のよく知ってる同僚の奥さんになったんだ。だから、僕に屈辱を与えた女が人妻となりさらに美しく変貌するまで待って這いつくばらせ泣き叫ばせながら犯したいと思ったんですよ」
「なんて卑劣な男なのッ」
美沙子は激しい怒りよりも肉欲に翻弄された男の暗い凶暴さに打ちのめされていた。
「お前は僕の人生を滅茶苦茶にしたんだ。今度は僕がお前の肉体を徹底的に嬲り尽くしてやるからね」
すでに犬山の精神はバランスを失い深く病んでいた。
そして人生という長い道のりの途中でこんな男と偶然にも巡り会ってしまった美沙子は災難としかいいようがなかった。
「さぁ、こいつを吸えッ顎が痺れるまで吸いまくるんだよッ」
犬山は喚きながらベルトを外してズボンと下着を脱ぎ捨てると股間を剥き出した。
すでに股間にはグロテスクな肉棒が突き立っていて動く度にそれが大きく揺れている。
犬山は美沙子に肉棒をしゃぶらせることでプライドをズタズタに切り裂こうとしているのだ..........

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獣に犯される美女ッ
2009年11月4日UP
やがてスポットライトに照らし出されたステージ上に鎖で繋がれた凶暴なドーベルマンがその姿を現すとどよめきが地下室を押し包み男たちの興奮した怒号が沸き起こった。
グルルルルッ〜〜〜〜〜〜〜ッ
蒼白な顔で怯え絶叫するサリーを見つめるドーベルマンの生殖器がピンと突き立つのを見て男たちがさらに口々に犯せッ犯せッと声高に叫んだ。
「いッいやッ〜〜〜〜〜〜ッ」
スペシャルを打たれて意識が朦朧となってるサリーが長い黒髪を振り乱し再び甲高い叫び声を上げて身悶えた。
「こんな旨味のあるビジネスをお前のような淫乱女に潰されてたまるかッこの私に挑戦してきたことを心の底から後悔させてやるからねッ」
老婆は今にも襲いかかろうと身構え咆えるドーベルマンを手で押しとどめてサリーの肉付きのいいお尻を激しく打擲した。
「オババ、能書きはいいからさっさとその女を犯しちまえッ」
我慢できなくなったのか男の干からびた怒声が飛ぶとそれに呼応して何人もが早くやれと口々に叫んだ。
「ひっひひひひ、こいつの逸物を咥え込まされた女は気が狂うかさらなる刺激を求めて淫乱地獄に堕ちるかのどちらかなんだよッ」
口から泡を飛ばしながら叫んだ老婆が唸り声を上げるドーベルマンの生殖器を撫でさすりいやな笑い声を上げた。
「いやよッそんな酷いことは止めてッ」
サリーは目の前の獰猛な獣に犯されるのかと思うと生きた心地もなく視線を反らしたまま泣きじゃくった。
「ふん、そんな泣き言をいいながらもお前のXXXXからはすでにいやらしい汁が溢れ出てるじゃないか」
老婆はサリーのヒクヒク痙攣するXXXXを撫で回してその濡れ具合を確かめるとクリトリスを剥き出して擦り上げ甲高い悲鳴を上げさせ爛れた性欲に飢えた男たちを歓ばせた。
「お前は知らないだろうがこいつは人間みたいに向き合って挿入するのが大好きなんだよ」
激しくすすり泣くサリーの突き立ってる乳首を指で嬲りながら老婆は産婦人科で使用する触診台を用意させて両手首と両足首をそれぞれ革紐で固定させた..........

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人妻の喘ぎッ
2009年10月4日UP
「・・・・・・私のオナニーは乳ぶさをゆっくり揉みながら乳首を摘んだり擦り上げたりすることから始めるの」
人妻は自分を覗き込んでる若者と眼を合わせると両手で乳ぶさをゆっくり捏ねるように揉みながら指股に乳首を挟んでやわやわ刺激した。
そんな人妻の脇に腰を降ろした若者が匂い立つような色気を発散する肉体を見つめて愛撫を続けるよう促した。
「・・・・・・・すぐにでもグッショリ濡れてるXXXXを触りたいのを我慢して焦らすのが好きよ」
人妻は顔にねっとり汗を噴き出したまま喘いで若者を仰ぎ見ると乳ぶさの形がすっかり変形してしまうほど強く揉んだ。
若者は人妻のスカートを穿いたままの太股がまるで優雅な蝶を思わせるように大きく開いたり閉じたりするのをじっと見つめている。
「本当はもっとたっぷり焦らしてからXXXXを触るんだけど、今日は短縮したほうがいいみたいね」
人妻が汗まみれの上気した顔でそう言うとスカートの中に手を突っ込んでパンティを脱ぎ捨て若者に見せつけるようにヒラヒラ振ってから床に落とした。
スカートを脱がなかったのは恥じらいからではなくその方が男の欲情を刺激することを熟知してるからだ。
片手で乳房を揉みながらもう片方の手をスカートの中に入れると淫らな笑いを口元に浮かべてゆっくり脚を開いた。
若者はスカートの奧に消えた人妻の手がどんな風にXXXXを愛撫してるのか見えないことで大いに想像力を掻きたてられた。
今日が人妻との初めてのセックスである若者は目の前の熟女がどんなXXXXをしてるのかまだ知らない。
微かに膨らんだり萎んだりするスカートの中で人妻の手が卑猥な動き方をしてるだろうことを想像して若者は股間が充血してくるのを感じて思わず苦笑した。
「・・・・・・いやだわ、私のXXXXったらもう恥ずかしいほどぐしょ濡れになってるわ」
喘ぎながら囁く人妻の言葉に嘘はなかった、スカートの奧に潜り込んだ手が動くたびに湿ったいやらしい音が室内の淀んだ空気を震わしていることからもそれは明らかだった..........

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お〜っロリータッ
2009年9月2日UP
ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ
肉棒を吸う湿ったいやらしい音が室内の空気をかき乱し士郎の快感をいやでも煽る。
士郎はその凄まじい吸引力に驚きながら真央の舌から繰り出される快感に酔いしれ激しく興奮した。
「ねえ、XXXXがこれを欲しがってるの」
唇に付いた唾液をそっと手の甲で拭きながら真央が後ろ向きになり股間を肉棒に擦りつけて切なそうに喘いだ。
「分かった」
士郎は汗の浮いた顔で呻くように言うと肉棒に手を添えて真央のぷっくり割れてるピンク色の肉割れに大きな鰓をじわりと押しつけて粘った液体を染み出してる柔肉をこじ開けるようにして押し込んだ。
「いや〜〜〜んッ」
がくんと痙攣した真央が上体を大きく仰け反らせるとすすり泣きながら押し入ってきた剛直に柔らかな襞を絡みつかせてさらに内部へと誘い込んだ。
「あうッ」
肉棒の根まで飲み込んだ真央は切なそうに喘いで子宮を叩いて欲しいと言わんばかりにお尻を突き上げ喉の奥から絞り出すような呻き声を漏らした。
怒張を深々と飲み込んだまま真央の腰が大きくバウンドし粘った液体を溢れさた柔らかな襞がねっとり肉棒にまとわりついている。
士郎は動きを止めて呼吸を整えながら上気した顔で喘ぎまくる真央を不思議そうに見つめるとゆさゆさ揺れる乳ぶさを掴んだ。
「ねえッ突いてったら突いてッ」
士郎に快感を中断された真央がキッと眼を釣り上げて振り向くとヒステリックに叫んで士郎の太股に血が滲むほど爪を食い込ませた。
それに答えるように士郎は下から激しく腰を突き上げて快感を抉り出すような動きを繰り返し、真央に感極まったようなすすり泣きを上げさせるとまだ幼さを残す白い肉体に痙攣を走らせた。
「いいわッもっとよッもっと突いてッ〜〜〜〜〜〜〜ッ」
真央は唇を震わせ絶叫するとお尻をくねらせながら肉棒を強く締め上げた..........

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