淫獣犯すッ〜美肉狩り〜

美人女医犯すッ

人気のない保健室で鳴戸ミカは携帯電話を見つめている。
着信履歴には影野ショウゴからの記録が三回残っていた。
「・・・・・・・・ショウゴ、どういうつもりなの?」
美しい顔を少し曇らせミカはショウゴに電話をした。
だが電源が切られてるのか応答はない。
ミカが机に頬杖をついて小さな溜息を漏らしたときドアが軽く叩かれた。
ミカの何かに脅えてるような視線がドアをジッと見つめている。
「・・・・・・・・・・先生いるんでしょ?入りますよ」
そう言ってヌーッと保健室に入ってきたのは刑事の羽童コウヘイだった。
「鳴戸ミカさん・・・・・・・ですよね?」
羽童は刑事特有の鋭い視線で無遠慮にミカをジロジロ見つめている。
その露骨な視線には心の奥底まで覗き込もうとする獰猛さが滲み出ていた。
「ええ、そうですけど・・・・・・・・あなたは誰なの?」
ミカはいきなり入ってきた屈強な男に不安感をつのらせ身体を堅くした
「ああ、俺は刑事で羽童コウヘイといいます」
羽童は不安そうな顔で脅えた視線で見つめてるミカに警察手帳を差し出した。
「刑事さん・・・・・・・いったい何の用でしょうか?」
「影野ショウゴのことでちょっと聞きたいことがあるんですよ」
「・・・・・・・・・」
ミカは目の前にいる刑事の真意を測りかね無言のまま次の言葉を待った。
「職員室で聞いたんですが、ショウゴは学校を休んでるそうですね?」
「・・・・・・・・ええ」
ミカは短く答えて次の言葉を促した。
「職員室で耳にしたんですがね、あなたとショウゴとは特に仲が良かったというじゃないですか。もしかしたら先生なら何か知ってるんじゃないかと思いましてね」
「ショウゴ君が学校を休んでることは知ってます。でもそのことと私といったいどんな関係があるというのですか?」
「ええ、分かってますよ。でもね先生・・・・・・・・ショウゴ君は行方不明なんですよ」
「行方不明ってどういうことですか?」
「先生がまだ何も知らないのは無理ないと思うんですが、彼の両親が殺されましてねえ」
そう言うと羽童はジロリとまるで猛禽類を思わせるような鋭い視線をミカに向けた。
「・・・・・・・殺された?」
ミカは顔面蒼白になって荒い呼吸を繰り返している。
「はい、それも実に無惨な状態でね。しかも奇妙なことにその場にはショウゴ君がいないんですよえ」
「・・・・・・・私にはよく分かりませんわ」
「ま、現状ではショウゴはきわめて重要な参考人ということです」
「刑事さんはショウゴ君がご両親を殺害したと思ってるんですか?」
「それはまだわかりませんな。ただ彼には早急に事情を聞く必要があるんですよ」
「わかりました、ここに現れるようなことがあればご連絡いたしますから」
「先生」
不意に羽童が突き刺さるような視線で蒼白になってるミカを見つめて言った。
「・・・・・・・・・はい」
声を震わせながらミカが返事をする。
「あなたとショウゴとの関係はどうなってます?」
そう言うと羽童はペロリと唇を舐めた。
「何をおっしゃりたいんですか?」
「まあ、これも職員室での噂なんで気を悪くしないで聞いてもらいたいんだが、あなたと彼とはどうも特別な関係なんじゃないかっていうんですよ」
羽童は歯を剥いて笑うとボリボリ頭をかいた。
「それは私に対する侮辱ですッ」
「まあまあ先生、これはあくまで噂ですからね。噂なんていい加減なものですよ。それともそうまで向きになるところを見るとやはり何かあるんでしょうかえ?」
羽童は小さく笑うとミカの背後に回りブラウスのボタンを弾き飛ばすほど大きく膨らんでる胸をいやらしい眼でジロジロ眺めている。
「私は教師としてショウゴ君と接してるんです。変な勘ぐりは止めてくださいッ」
ミカは強い口調でそう言うと羽童を睨みつけた。
「ええ、わかってますよ。刑事ってのはいやな性癖がありましてねえ。隠したがってる秘密を嗅ぎ取るとつい詮索してみたくなるんですよ」
「あなたの好奇心はよく分かりましたわ」
そう言うとミカはキッと羽童の顔を見上げた。
「そうですか・・・・・・・・・いや、お邪魔しました。ショウゴのことで何か思い出したら連絡してください」
羽童は口元にいやな薄笑いを浮かべ保健室から出て行った。
ミカは彼が消えたドアを見つめたまま唇を血が滲むほど強く噛んだ。
やがて午後の授業が始まるとミカは保健室で溜まってる書類に眼を通した。
開け放ってる窓から心地よい風が吹き込んできてカーテンを揺らしている。
その時どこからともなくひっそりと影野ショウゴが保健室に入り込んで来たのだがミカはまったく気づかなかった。
それはミカが鈍感ということではなくショウゴが気配を消しているからだった。
ショウゴが足音を立てることなくミカの背後に立つ。
その微かな空気の流れを感じてミカが怪訝そうな顔で背後を振り向きそこにいるショウゴを見て脅えたが悲鳴を漏らすことはしなかった。
「・・・・・・・・ショウゴ君、そこで何してるの?」
ミカの声は震えていて聞き取りにくいものだった。
「ミカ・・・・・・・・・お前の濡れてるアソコが恋しくなったんですよ」
ショウゴは青ざめた顔でそう言うと感情のない冷たい眼差しでミカを見つめた。
それはミカが知ってる従順で温和しいショウゴとは全くの別人のものだった。
「何を言ってるのッそれよりあなたご両親をどうしたの?」
ミカは身を守るようにゆっくり立ち上がった。
そのミカの前にショウゴの血の気がない顔が突き出される。
「僕のパパとママかい・・・・・・・・・・どこにいるんだろうな」
ショウゴはまるでミカの顔を舐めるほど近寄るとその眼をジッと覗き込んだ。
「さっき刑事が来てあなたのことをいろいろ聞かれたわ」
ミカはショウゴから逃れるように少しずつ後退りする。
「・・・・・・・僕は先生の玩具なんかじゃないんだ。僕は復讐するために新しい生命を受け入れたんだよ」
ショウゴはそういうとスッと両手を伸ばしミカの形よく盛り上がってる胸を鷲掴みにした。
「ひッ」
ミカが恐怖に脅え許しをこうようにショウゴを見つめている。
「先生・・・・・・・・・・僕も今のあんたのように何度も止めてくれって頼んだよね?」
ショウゴはミカの胸を鷲掴みにしたまま壁に押し付けた。
「いやッ」
乳房を執拗に揉まれてミカが甲高い悲鳴を上げる。
「私は先生よッ私にこんなことしていいと思ってるのッ」
ミカがブルブル震えながら絶叫する。
「・・・・・・・・先生、僕は昨夜パパとあの性悪女を殺したんだよ」
ミカの恐怖で蒼白になってる顔を冷たい視線で見つめるショウゴの眼の中で不気味な淫獣が微かに蠢いている。
「!!」
ミカはショウゴの眼に残忍な光を見て痙攣した。
「何なのよッ」
そう言ったきりミカは絶句した。
「・・・・・・・・・先生、僕はこの世界で復讐するためにあの怪物を受け入れたんだよ」
「ショウゴ君ッあなたが何を言ってるの先生には分からないわッ」
「・・・・・・・・あんたも自分の欲望のままに僕をまるで性の奴隷のように扱っただろ?僕も自分の欲望に素直になろうと思ったんだよ」
「いったいあなたは誰なのッ」
ミカは目の前にいる存在が外見はショウゴだったがまったく別の生き物であることを確信した。
「・・・・・・・・・僕の中にいるあいつが先生を欲しがってる」
「何言ってるのッ私に話してッ私はきっとあなたの役に立てるからッ」
ミカは両手を高く掲げられたまま叫んだ。
荒々しい呼吸をするたびにミカの豊満な胸が大きく波打つ。
「・・・・・・・・もう時間切れだよ」
ショウゴは口元に薄ら笑いを浮かべミカの蒼白な顔を見つめた。
やがてミカの脅えた瞳が恐怖のためさらに大きく見開かれた。
ショウゴの身体が激しく痙攣したかと思うと次の瞬間には衣服を突き破り無数の不気味な触手が飛び出し宙を漂いながらミカに襲いかかった。
「いッいやッ〜〜〜〜ッ」
ミカは大きく眼を開いたまま何度も恐怖の絶叫を漏らした。
見たこともない異形のものがショウゴに取り憑いている・・・・・・・・そしてそれは間違いなく自分に襲いかかろうとしているのだ。
やがて一本の触手がスルスル伸びてミカのブラウスの下に潜り込むと全てのボタンを弾き飛ばし引き裂いた。
「ひいッ」
ミカの豊満な乳房がブラジャーを突き破るように大きく揺れている。
「ぐふッ」
ショウゴの眼の中で狂暴な淫獣が赤い不気味な炎をメラメラ燃やしている。
「いッいやッ〜〜〜〜ッ止めてッ〜〜〜〜ッ」
ミカが美しい顔を歪め淫獣となったショウゴに泣きながら哀願した。
だが淫獣の残忍な触手は何本もミカの下腹部へ伸び次々にスカートの中に潜り込むと下腹部を撫で回しながらスカートを一気に引き裂いた。
再びミカが甲高い絶叫を上げる。
両手を高く掲げられたままミカは下着姿で淫獣の獰猛な視線に晒されている。
「・・・・・・・・・・先生の下着姿も悪くないよ」
淫獣の狂暴な力に翻弄されてるショウゴだったが時々思い出したように自分を取り戻すようだった。
「もう止めてッ」
ミカは不気味な淫獣に支配されてるショウゴの青白い顔を見つめ叫んだ。
「先生・・・・・・・僕は影野ショウゴ・・・・・だよ」
そう言うとまたショウゴの眼は淫獣の赤い双眸に変わった。
「ぐふッ」
ショウゴの身体から突き出した何本もの触手が揺らめきミカの白い官能的な肉体に絡みつき嬲る。
「いッいやッ〜〜〜〜ッ」
ミカが淫靡に蠢く触手から逃れようと激しく藻掻く。
すると一本の触手がスルリとミカの乳房の谷間に潜り込みブラジャーの下からヌッと現れ引きちぎった。
「ひッ」
ミカが激しい恐怖のため全身を痙攣させる。
絶叫するミカの乳房が大きく揺れる。
「・・・・・・・ぐふッ」
その官能的に揺れてる乳房に触手がネットリと絡みついた。
そして揉み上げながらジワジワこね回す。
すぐにもう一本の触手がスルリと伸びツンと突き立ってる乳首を嬲る。
「やッ止めてッ〜〜〜〜〜ッ」
ミカがそのおぞましさに絶叫した。
やがて何本もの触手がスルスル伸びてミカの下腹部に襲いかかった。
白い太股を嬲り下腹部を這い回りぷりぷりしてる尻を撫で回す。
「いッいやッ〜〜〜〜〜ッ」
ミカがさらに絶望的な悲鳴を上げると触手は薄いピンク色の下着を這い回り秘唇を求めてジワジワ責めた。
咄嗟に閉じようとするミカの両足を触手がその両足首を捉えたまま左右に押し開く。
「だッだめッ〜〜〜〜〜ッ」
ミカは激しく顔を左右に振り必死に抵抗した。
「・・・・・・ぐふッ」
だが淫獣はいとも簡単にミカの両足を大きく開くとそのままフワリと宙に持ち上げた。
宙に浮かんでるミカの無防備な下腹部に何本もの触手が執拗に襲いかかる。
「・・・・・・・・」
ミカはもう悲鳴を漏らすことも出来なかった。
そのミカの絶望に喘ぐ唇を押し開いて触手がヌルッと滑り込んだ。
「あッ」
粘液に濡れてる触手が淫靡に蠢きながら唇をこじ開け喉の奥へと潜り込む。
悲鳴を上げることも出来ずミカはカッと両目を大きく見開き涙を溢れさせた。
やがて触手が下着の隙間からスルリと入り込み戦慄いてる秘唇に触れた。
「ひッ」
その不気味な感触に脅えミカは全身を痙攣させた。
やがて下着が引きちぎられ無防備な秘唇が晒された。
「ぐふッ」
淫獣の獰猛な燃える双眸がジッとミカの剥き出された股間に注がれている。
その間も無数の触手は揺ら揺ら蠢きミカの全身を嬲り続けていた。
粘液を染み出しながら不気味な触手が秘唇の感触を確かめるように執拗に嬲る。
ミカの足首に絡み付いてる触手が動いてさらに両足を大きく引き裂いた。
恥毛に覆われて戦慄いてる秘唇に一本の触手が狙いを定めるように宙で動きを止め、それから一気にヌルッという感触を伴って侵入してくるとミカは甲高い絶叫を上げ痙攣した。
入り込んできた触手は秘唇を押し広げズボッという湿った卑猥な音を立て膣の奥に潜り込んだ。
「・・・・・・・先生、感じるかい?」
恐怖に脅え半狂乱で身悶えてるミカの耳にショウゴの低く冷たい声が聞こえてきた。
「どうしてこんな酷いことをするのッ」
ミカの口を執拗に責めてる触手が引き抜かれると彼女は憎悪に震える声で叫んだ。
「・・・・・・・・先生、この後どうして欲しいか言ってくれよ。僕も奇麗な先生とタップリ楽しみたいんだ」
ショウゴはミカの俯いてる顔を仰向けると恐怖のため干からびてる唇をソッと舐めた。
「あああッ」
突然ミカが秘唇を貫いてる触手によって引き起こされる快感に身を捩りながら熱い喘ぎ声を漏らした。
「・・・・・・・・・やっぱり感じてるんだね?」
ショウゴは四肢を広げられたまま宙に浮かんでるミカの官能的な肉体に満足そうな笑みを漏らすと大きく揺れてる乳房を鷲掴みにした。
「あッいやッ」
ミカの口から熱い喘ぎ声が引っ切りなしに漏れる。
白い太股からは淫液が滴り落ちそれを見てショウゴは満足そうに吠えた。
「・・・・・・・・・・先生は犯さることで感じてるんだね?凄い量の淫液が太股を流れ落ちてるよ」
喚くように言うとショウゴは指で淫液をすくい取りペロリと舐めた。
「いッいやッ〜〜〜〜〜〜ッ」
ミカが上気した顔でそのおぞましい光景に悲鳴を上げた。
「先生・・・・・・・・この肉体を淫獣に乗っ取られる前に楽しませてもらいますよ」
「ショウゴ君ッもう十分私を汚したでしょッこれ以上私を苛めないでッ」
ミカは汗で濡れてる凄惨な顔でショウゴを縋るように見つめ叫んだ。
「・・・・・・・・・・まだですよ、先生のふっくらした唇で吸って欲しいんですよ」
ショウゴは指で戦慄いてるミカの唇を執拗に撫でた。
「いいわッあなたがそうして欲しいのなら私はやるわッ」
極限状態にいるミカの精神は破壊された。
生きるためにプライドをかなぐり捨て奴隷になる道を選んでいた。
すぐに淫獣の力を借りてショウゴは宙に舞い上がった。
引きちぎられた衣服が辺りに散乱しショウゴの剥き出しになった股間がミカの美しい顔の前で揺れていた。
もうミカは躊躇などしなかった。
屹立して宙で猛々しく揺れてる肉棒を唇で捉えると舌で舐め回しそれからゆっくり飲み込んだ。
ショウゴの股間でミカの顔がリズミカルに動いている。
ミカの口の中で肉棒はさらに大きく膨れ喉の奥へと入り込んでいった。
嘔吐感に激しく咽せながらミカは熱心に猛々しい肉棒をしゃぶり続けた。
「・・・・・・・・先生は舌の使い方がとても上手いんだね?」
ショウゴの口から感情のない声が飛び出すとゆっくり意識を失った。
獰猛な淫獣はショウゴを完全に支配するとミカが嗚咽しながらしゃぶってる肉棒を引き抜き赤い狂暴な双眸でジッと見つめた。
「・・・・・・・・ショウゴ君ッもう止めてッ」
ミカが恐怖に引きつった顔で叫ぶ。
「ぐふッ」
淫獣は無数の触手を揺らめかせミカの白い肉体に襲いかかった。
「ひいッ」
ミカは絶叫を上げながら異常な状況にもかかわらず自分がまだ発狂していないことをまるで他人事のように感じていた。
触手は白い肉体に入り込む穴を執拗に探し求め蠢いている。
やがて清潔だった保健室は夥しい鮮血で赤く染まりミカの息絶えた肉体が床にゴロリと転がっていた。
「・・・・・・・・・」
再び意識を取り戻したショウゴは凄惨な室内を見回し肩を竦めた。
血の海とかした床には喰い千切られたミカの肉片が無数に散乱している。
その場に佇むショウゴは狂暴な性欲の衝動を感じ激しく吼えた。
「・・・・・・・これも淫獣と共棲してるからかな?」
ショウゴは残忍な薄笑いを浮かべ大きく脹らんでる股間を手で揉んだ。
ショウゴの意識に新たに芽生えた凶暴な性欲はその捌け口を求め狂風のように吹き荒れていた。
「・・・・・・・・・どこかで相手を見つけて犯さないと精神が崩壊するかな」
ショウゴは人間ではない長い舌でペロリと顔中を舐め回しまるで突風のように猛然と保健室を飛び出していった。