淫獣犯すッ〜美肉狩り〜義母犯すッ閑静な住宅街の一角にあるその青い家屋は一際目立つ存在だった。そこは影野ショウゴの住居であり彼が帰ってきたのは真夜中を過ぎていた。 その夜はどういうわけか父親のタダノリも義母のユミコも珍しいことに家にいた。 二人とも家にいることは一年に数回しかないことだった。 ひっそりと静まり返ってる家に入るとショウゴは暗黒の闇を宿した眼でゆっくり周囲を見回した。 それから足音を立てることなく廊下を進み階段を上がって両親の寝室までやってくるとピタリと立ち止まった。 ショウゴは無表情のまま扉を開けて室内に入ると奥にあるベッドルームへと向かった。 広々としたダブルベッドの上でショウゴとは十歳しか違わないユミコがかすかな寝息を立てて眠っている。 ショウゴはまるで風のように動いてダブルベッドまで進むと氷のような冷たい視線でジッとユミコの美しい寝顔を見下ろした。 血の気の失せたショウゴの眼の奥で微かに淫獣が蠢いているのか時々青白い光が点滅している。 ショウゴが薄い上掛けを剥いで床に落とす。 ダブルベッドの上で白い太ももを惜し気もなく晒しネグリジェ姿のユミコが気持ち良さそうにスヤスヤ眠っている。 寝返りを打ってその官能的なお尻を向けて眠ってるユミコにショウゴの青白い炎がメラメラ燃え上がってる視線がジッと注がれていた。 ショウゴは下着などはいてないユミコのむっちりした尻を顔を横にして眺め小さく笑った。 「・・・・・・・・パパ?」 ようやく人の気配に気づいたのかユミコが甘えた声でそう呼びかけたが薄暗い中に立ってる人影に気づいて悲鳴を上げた。 「誰ッ・・・・・・・ショウゴちゃんなの?」 ユミコは慌ててネグリジェの乱れを手で直し足を引き寄せると恐怖に脅えた眼でショウゴを見上げた。 「あなたそこで何してるのッ」 これまで見たこともないショウゴの不気味な顔に脅えてユミコはヒステリックに叫んだ。 「ああ、パパを虜にしたあんたの濡れたアソコを見てたのさ」 ショウゴは冷たい声でそう言うとベッドに腰を降ろした。 「今すぐ出てってッそうでないとパパに言い付けるわよッ」 ユミコは震えながら粘ついた視線で見つめるショウゴを睨んだ。 「あんたに一度聞きたいと思ってたんだ・・・・・・パパとの関係はまだママが生きてる時からだったんだろ?」 ショウゴがユミコの白い太ももを撫でながらそう聞いた。 「そんなのあなたには関係ないわッ」 「僕はママが大好きだった・・・・・・・・パパよりもずっとね」 そう言ったショウゴの眼の中で青白い炎が毒々しく光り輝いている。 「そうだ、このさいだから言っとくかなあ」 「・・・・・・・・何?」 ユミコが怪訝な顔でそっとショウゴの青白い顔を盗む見た。 「あんたはパパとセックスして喘いでる淫らな肉体を僕に見てほしかったんだろ?」 そう言うとショウゴはすっかり動揺してるユミコを楽しそうに見つめている。 「何を言ってるのか私には分からないわ」 ユミコは強ばった表情でショウゴから視線を外した。 「そうかな、だっていつも僕が覗きやすいように寝室のドアを少しだけ開けておいたじゃないか。それに僕が覗いてるのに気づくとわざと僕の方に足を大きく広げ濡れたアソコを見せつけてたじゃないか」 ショウゴの細い手がユミコの湿った太ももをゆっくり撫で上げている。 心に秘めておいた秘密を突然暴露されたことでユミコはショウゴの愛撫を拒絶することも出来ないほど激しく動揺していた。 目の前にいるショウゴはユミコが想像もしなかった邪悪な存在になっていたのだ。 「・・・・・・・・どうして欲しいのか言ってッ」 ユミコは俯いたまま震える声でそう言った。 「その美しい顔でいったい何人の男を手玉に取ってきたんだい?」 ショウゴの指は恥毛に縁取られてる濡れた秘唇を弄っている。 「・・・・・・・・・あッ」 ユミコが顔を上気させ喘いだ。 「あんたが俺に見せたがってた濡れたアソコをタップリ見せてもらおうか」 ショウゴがニヤリと笑って肩を軽く押すとユミコが小さな悲鳴を上げてベッドに仰向けに引っ繰り返った。 「もうビショ濡れなんだろ?」 ショウゴはユミコの細い足首を持つとそれを高々と持ち上げて開いた。 「いッいやッ」 ユミコは悲鳴を上げ身悶えた。 「やはりな、淫液で太ももがベトベトになってるじゃないか?」 ショウゴの貪欲な視線が無防備に広げられた股間に注がれている。 「どれ、あんたのを味見させてもらおうか」 そう言うとショウゴはユミコの戦慄いてる股間に顔を埋めた。 「ひッ」 淫猥な舌で秘唇を執拗に嬲られてユミコが喘ぎ上体をのけ反らせた。 湿った音が室内に響いている。 「・・・・・・・あんたは俺にこんなふうに舐めてもらいたかったんだろ?」 ショウゴは口の回りに付着してる粘った淫液を手の甲で拭い去るとせせら笑った。 「・・・・・・・・あッ」 ショウゴの指で剥き出されたクリトリスを揉まれユミコが喘ぎながら身悶えた。 「あんたはパパの愛撫じゃ満足出来なかったんだよな?だから若い僕を誘惑することで満たされない肉体の欲望を埋めようとしてたんだ」 ショウゴの顔に残忍な薄笑いが広がり突き立ってるクリトリスをギュッと指で挟み付けた。 「ひッ〜〜〜〜ッ」 ユミコが激しく顔を左右に振り甲高い声で何度も喘いだ。 「どうした、俺の堅いのが欲しいのか?」 ショウゴは濡れて戦慄いてる秘唇の回りを触れるか触れないかという微妙なタッチでなぞりながら美しい顔を歪め熱く喘いでるユミコに聞いた。 「・・・・・・・・・ええ、欲しいわッ」 ユミコは若いショウゴの愛撫で燃え上がってる肉欲に翻弄され両手で大きく盛り上がってる乳房を揉みながらそう答えていた。 すでに快感を追い求める一匹のメスになってるユミコにはショウゴが自分にとって息子であるという意識などなかった。 ショウゴは燃え盛る性欲の炎を消してくれるオスでしかなかった。 「入れる前にあんたのそのふっくらした唇でこいつをタップリ舐めてもらおうか」 ショウゴは裸になると勃起して大きく揺れてる男根をユミコの前で扱いてみせた。 「ええ、もちろんいいわよッ」 ユミコの眼は欲望に狂ってるのか妖しく濡れている。 ショウゴのドクドク脈打ってる男根を握り締め唇を舌で湿らせた。 「うううッ」 ユミコのねっとりした舌で絡み取られそのまま唇に飲み込まれるとショウゴが低く喘いだ。 根元まで深々と飲み込むとそのままリズミカルに顔を動かす。 そのユミコの顔が驚愕で激しく歪んだ。 「うえッ」 激しく咳き込んでユミコが男根を吐き出した。 吐き出された異様なまでに長い男根はまるで別の生き物のように宙をのたくっている。 「なッ何なのよッ」 ユミコが顔を引きつらせ喘ぎながら叫ぶ。 「義母さん、僕はもう以前の僕じゃない。とてつもない力を手に入れて僕は生まれ変わったんだ」 その場に仁王立ちになってるショウゴの股間から不気味な男根がニュルニュル伸びユミコの下腹部を嬲っている。 「やッ止めてッ〜〜〜〜〜〜ッ」 脅えたユミコが後ずさりすると男根はその両腕まで絡み取りながらグルグル胴体に巻き付いた。 「いやッ〜〜〜〜〜ッ」 ユミコの甲高い絶望的な悲鳴が室内に響き渡る。 「女の悲鳴がこんなに僕を興奮させるなんて知らなかったよ」 ショウゴは残忍な薄笑いを浮かべると男根の先端をズボッと悲鳴を上げて喘いでるユミコの唇へ突き入れた。 「くッ」 ユミコがくぐもった呻き声を上げ眼を白黒させて全身を硬直させる。 口を執拗に犯し続ける男根は湿った卑猥な音を立てながらヌメヌメ蠢いていた。 「息子に犯されるってのはあんたにとっては願ってもない状況だよな?」 ショウゴは歯を剥き出し低く吼えた。 「ううううッ」 苦しそうに喘ぐユミコの頬を涙が滴り落ちてゆく。 「入れて欲しいんだろ?」 そうショウゴが叫ぶとユミコは苦しそうに顔を左右に振った。 「僕は義母さんがこっそりとオナニーしてることも知ってるんだ」 口を執拗に犯してた男根が湿った音と共に引き抜かれると締め付けてる乳房を嬲り乳首を責めた。 「ひッ」 突き立ってる乳首が男根によって捏ねくり回されている。 「そろそろフィニッシュといこうか?」 ショウゴは痙攣してるユミコを腹ばいにすると腰を高々と持ち上げて淫液を溢れさせてる秘唇にズボッと男根を突き入れた。 「あッあッいッいッ〜〜〜〜〜ッ」 ユミコがシーツをギュッと握り締めて快楽の絶叫を迸らせた。 「パパを虜にした義母さんのアソコを僕は犯してるんだねッ」 それは淫獣ではなくショウゴの生の声だった。 淫獣に肉体を乗っ取られてるのだが時々ふっと正気に戻ることがある。 その時のショウゴは紛れも無く人間だった。 後ろから執拗に犯されてるユミコだったがいつしか肉体が反応し自分からショウゴの猛り立つ男根を求めて腰を振っていた。 「そうか、義母さんも感じてるんだねッ」 「ああッこんなの初めてよッ」 ユミコは切なそうに喘ぎながらシーツに激しく顔を擦り付け快楽の雄叫びを上げた。 「僕は義母さんを犯すことばかり考えてたんだッ」 ショウゴあリズミカルに男根を突き入れながらそう告白した。 「ええッ分かってるわッ」 ユミコが激しく尻を擦り付け悲鳴を上げた。 「あッ出るッ」 ショウゴが叫んで全身を激しく硬直させる。 「ああッ来てったらッ来てッ〜〜〜〜ッ」 ユミコが貪欲に快楽を貪ろうとしなやかに肉体をしならせる。 「ひッ」 ショウゴが大量の粘った精液を燃え盛る膣の中に放出されユミコは快感の甲高い絶叫を何度も迸らせた。 精液はドビュッドビュッといつ終わるともなく吐き出され膣を一杯に満たし溢れ出して太ももから尻を伝わってシーツを汚した。 「・・・・・・・・今夜はパパをたらし込んだお前のここをじっくりいたぶってやる」 ショウゴの指がスッと伸び精液を溢れさせてる亀裂をグイッと押し開いた。 「いッ」 ベッドに四肢を投げ出して荒々しい呼吸を繰り返してるユミコが外気に柔肉を晒されたことでビクンと身体を痙攣させ太ももを強く擦り合わせた。 「ふふふ、驚いたわ。ショウゴちゃんがこんなに大人だったなんてとっても素敵よッ」 ユミコの上気して濡れた視線がショウゴを見つめ淫らな笑いを口元に浮かべてゆっくり足を開いた。 ショウゴの指はスルスル伸びると三本纏められて濡れてヒクヒク喘いでる亀裂の内部へとズボッと突き刺さった。 「ひッ」 柔肉を捲り込むように突き入ってきた指の感触はユミコにそれまで味わったことのない強烈な快感を与えていた。 「・・・・・・・・・義母さんは僕が思ってたよりずっと淫乱だったんだね」 ショウゴはユミコの痙攣してる膣を指で抉るように愛撫しながら悪魔的な声でせせら笑った。 「言わないでッ私はもうショウゴちゃんのものよッ」 ユミコはベッドから腰を突き上げて自分から熱心に指を誘い込みながら熱い喘ぎ声を漏らして叫んだ。 「そうか、パパより僕の方がいいというんだね?」 「ええ、そうよッあなたなしでは私は生きていけない女よッ」 ユミコの眼には妖しい狂気が宿っているように見えた。 「パパに聞いてみようか?」 「え?」 ユミコが尻をリズミカルに上下させながら汗で濡れた顔を持ち上げた。 「パパはお前のここを舐めるのが大好きだったんだろ?」 「もうパパの話はいやッ」 ユミコが喘ぐたびに白い下腹部が淫靡に戦慄いた。 「パパに会いたいかい?」 ショウゴの唇が大きく弾んでるユミコの乳房に吸い付いた。 「あうッ」 突き立ってる乳首を舌で嬲られユミコが熱い呻き声を漏らす。 再び青白いショウゴの眼の奥で淫獣が妖しく蠢き始めているようだた。 そのショウゴの眼が急に赤く濁ったように見えた。 「ぎゃッ」 ショウゴの異様に長く伸びた指が深々と膣の中に吸い込まれるとユミコは顔を歪め絶叫した。 凶暴なまでの力で指は子宮を突き破るかのように圧迫していた。 ショウゴから滲み出る言いようのない恐ろしい気配にユミコはすっかり凍りついてしまった。 「ぐふッ」 ヌルッと突き出た舌は見る見る伸びてユミコの大きく弾んでる乳房に巻き付くと淫靡に締め上げた。 「くうッ」 ユミコが半狂乱状態で激しく顔を左右に振り苦悶の悲鳴を漏らした。 獰猛な力に支配されてるショウゴに犯されながらユミコは彼の中に人間ではない獣の気配を嗅ぎ取っていた。 淫獣に支配されてるショウゴの凶暴な眼差しがジッと蒼白になってるユミコに注がれている。 「ひッ」 ショウゴの長く伸びた男根で尻の穴を何度嬲られてユミコがその悍ましさに顔を歪め悲鳴を上げた。 「いッいやッ〜〜〜〜〜ッ」 尻の穴の柔らかさを確かめるように嬲ってた男根の先端がヌルッという感触と共に入り込んでくるとユミコは全身を痙攣させ再び絶叫した。 尻の穴に入り込んだ男根は蠕動しながらジワジワ責めてくる。 「ひッ〜〜〜〜ッ」 ユミコはシーツを引きちぎるほど激しく掴み全身を痙攣させた。 「・・・・・・・パパに会わせてやるよ」 不意に動きを止めてショウゴがユミコの知ってる気弱な少年の顔に戻った。 「・・・・・・・パパはどこにいるの?」 ユミコは顔から汗を滴らせたまま弱々しい声でそう聞いた。 「うん、家にはいるけど義母さんを助けることは出来ないよ」 ショウゴの顔にはまったく血の気がなかった。 「でもここにいるんでしょ?お願いだからパパに会わせてッ」 ユミコはいつもの気弱な少年に戻ってるショウゴを縋るように見つめた。 「・・・・・・・そんなに会いたいの?」 「ええ、お願いッ会わせてちょうだいッ」 タダノリに会えばこの危機的状況から抜け出すことが出来るかもしれない。 ユミコはそう思っていた。 こんな悲惨な状況の中で死にたくなんかないッ ようやく手にいれた裕福な生活を不気味な怪物に壊されることは耐え難いことだった。 「いいよ、パパは浴室にいるんだ」 ショウゴはそれだけ言うと虚脱状態になったようにベッドにゆっくり倒れ込んだ。 「そう、パパは浴室にいるのね?」 ユミコはショウゴを警戒しながら少しでもここから離れようとジワジワ後退りすると一気にドアまで走った。 そんなユミコをショウゴは見てはいなかった。 ユミコは廊下に出ると一目散に浴室に向かって必死に走った。 「あなたッ」 そう叫びながら浴室の扉を勢いよく開けたユミコはそこに無残にも顔を切断されて血の海に浮かんでるタダノリの胴体を見て絶叫した。 タダノリの内蔵は荒々しく食い千切られ血の海と化した浴槽に横たわっていた。 ユミコは半狂乱になって甲高い絶望的な悲鳴を上げ続けた。 その背後から淫獣に完全に肉体も精神も乗っ取られたショウゴの不気味な姿が近づいてい。 「ぐふッ」 淫獣は怯え震えてる美しい獲物への殺戮を開始した・・・・・・・ |