赤裸々な告白ッ人妻編・・・・・・・・あなた、ずっと私を見てたわね?あらッ私が美しいからつい見取れてたというのね? ふふふ、それがお世辞でも嬉しいわ。 え?お世辞なんかじゃないって? いいわよ、そんなに慌てて否定しなくても・・・・・・・・ それで、私にどんなことをお聞きになりたいのかしら? あらッ人妻の浮気についてお話しを聞きたいって言うの? いっそのこと人妻のオナニーについてじゃダメ? そうなの、今回は人妻の浮気特集だからそれ以外はダメなんだ。 あなたってこうして見るととてもハンサムね。 私は結婚してから一度も浮気なんかしてないのよ・・・・・・ あらッその疑り深い眼は何かしら? 違うの、主人とのセックスに満足してるわけじゃないわよ。 女にも男ほどじゃないけど身悶えするほど欲情するときがあるの知ってる? ええ、手っ取り早く処理したいときはオナニーで済ませるんだけど、時には気が狂うほど激しいセックスに身を焦がしたいと思うのよ・・・・・・・そう、あなたのような無色無臭の見知らぬ男とね。 こう言うとあなたは私が淫乱じゃないかって思ったりするんでしょうけど私はいたって正常だわ。 あのね、結婚して数年たつと主人とのセックスじゃ燃えなくなっちゃうのよ。 肉体が不完全燃焼を起こしてるからほんのちょっとしたことでもイライラしたりしてね。 そんな時に主人が冗談半分で浮気してみたらって勧めてくれたの。 あらッそんなに驚いた顔しなくてもいいわよ。 それでね、主人は私に浮気を勧めたんだけどそれにはある条件を突きつけたのよ。 それが浮気相手とのセックスを微に入り細にわたって報告するってことだったの。 あなた、私たち夫婦が異常だなんて思ってるんじゃないでしょうね? 気がついたら夫婦関係がギクシャクしてとても危険な状態に陥ってしまったの。 そのマンネリ化を打破するためには少し荒療治が必要だったのよ。 え?最初の浮気相手はどんな男だったのかって? ふふふ、浮気は一回きりにしなければならないから顔見知りはダメよね。 そうかといってあまりにも見ず知らずの男というのも抵抗あるから。 主人と浮気についての話し合いをしてた頃からそれとなく目を付けておいた小綺麗なスナックがあってね。 そこに主人と時間をすらして別々に行ったの。 ええ、そのお店で面倒を起こすことのない浮気相手を見つけて私が主人にどうかなって合図を送り、主人が軽く頷いたらホテルに行くことに決めてたの。 私が選んだ彼は酒にもまだ慣れてないごく普通の若者だったわ。 あなたと同じようにハンサムで初めて狩りに出たハンターのように何だか血走った眼で女を物色してたのよ。 だから私の方から近づいていったときには彼はもう夢中だったわね。 主人を見ると少し引きつった顔でゆっくり頷いてたのですぐに彼をホテルに誘ったわ。 それでね、部屋に入るなり彼ったらいきなり抱きついてきて熱烈なキスをしながら胸から下腹部を触りまくるのよ。 きっと女に飢えたんでしょうね・・・・・・・・・ 私は喘ぎながらシャワー浴びさせてって言ったんだけど、彼はもうひたすら欲情を満足させることしか考えてないみたいでがむしゃらに抱きついてきて離そうとしなかったわ。 私、彼の激しく燃え上がってる欲情にすっかり刺激されて夢中で彼の稚拙な愛撫に答えてた。 それからお互いの服をむしり取るようにして脱ぎ捨て裸になるとベッドにダイビングしてお互いのアソコを貪るように舐め合い吸いあったのよ。 私ったらもう興奮して濡れまくってたからメスの甲高い喘ぎ声をひっきりなしに上げ続け彼の貪欲な口にアソコを激しく擦り付けてたわ。 私は何回もいって息も絶え絶えになってたんだけど彼は若いから執拗に責め続けて朝まで寝かしてもらえなかったわね。 ふふふ、主人もその夜は一睡も出来ないまま朝を迎えたみたいで私が家に帰るのをひたすら待っててくれたの。 ええ、主人も私も出来るだけお互いの顔を見ないようにして遠慮がちに話しをしてたんだけど、私がシャワーを浴びるために浴室に入るとすぐに主人も入ってきたの。 そしたら主人ったらそれまでにないほど優しく私の全身を隅々まで丁寧に洗ってくれて熱烈なキスをしてくれたわ。 主人は優しく私を抱き上げてベッドまで運んでくれたんだけど、私は主人の肉棒を手で優しく握りしめながら彼とのセックスについて事細かに話してやったの。 主人は眼を閉じて静かに私の話を聞いていたんだけど、とても興奮してるみたいで肉棒をギンギンに勃起させて先端から粘っこい液体を染み出させながら呼吸を荒げてたわ。 え?浮気したことで主人が嫉妬しなかったのかですって? 妻が他の男に抱かれたんだもの平静でいられるわけないでしょ? でもね、ちょっと不思議に思ったんだけど主人は嫉妬することを楽しんでるようなところがあったわね。 ふふふ、話しはまだ途中だったんだけど主人は我慢できなくなったみたいで獣みたいな低い唸り声を上げながら猛然と私の足をギリギリまで広げて突っ込んできたの。 それまでの冷静な主人とはまるで別人になったみたいでちょっと怖かったけど、子宮にガンガン当たるほど激しく突っ込まれて私もうこのまま狂っちゃうんじゃないかって思うほど痙攣していきまくってた。 ・・・・・・・・どうしたの、店内をキョロキョロ見回したりして? ふふふ、主人が近くにいないか確認してるのね? いいわ、教えてあげる。 ほら、あそこの隅でコーヒー飲んでる口髭生やしてる男が主人よ。 主人はあなたならオーケーだって言ってるわ。 私とセックスしたいのならこれからホテルに行く? |