赤裸々な告白ッコールガール編

こんにちは〜。
ごめん、ちょっと彼が出掛ける前に一発やろうって言うからそれで遅れちゃったの〜。
そうじゃないってば〜、約束忘れてたわけじゃないんだってば〜。
ふふふ、慌てて出てきちゃったから私のアソコから白濁した液体がトロッと染み出てきて〜、何だかすっごくこそばゆいわ〜。
私の彼が〜、あなたがちゃんと謝礼を払うんだったら面白おかしく話せばって言うの〜。
・・・・・・・・それだけ出してくれるんなら話してもいいわ。
え?コールガールを始めたきっかけを知りたいのね。
私ってあなたも知ってるようにすっごく可愛いでしょ?
だから〜、子供の頃から男の子がほっとかないわけ〜。
私のためだったら命なんかいらないって子もいたりしてえ〜。
私はず〜っと女王さまでいられたし〜、男の子をまるで奴隷のように従えてたんだけど〜、その子たちの中に熱狂的なセックス好きがいて〜、もうワンワン泣きながらセックスしたいって哀願するわけ〜。
私ってほらお嬢様育ちだたっし〜、取り巻く男の子たちも裕福な家庭に育ってる子ばかりだったから〜、遊ぶお金にはまったく不自由してなかったの〜。
何人かの男の子なんか私の前に何枚も一万円札を突き出して〜、これでお願いしますって頭を床に擦り付けて哀願するの〜。
私ってこう見えてもすっごく優しいから〜、そんなふうに泣きつかれちゃうと何だか拒めなくなっちゃって〜。
そうそう、それがきっかけだったかな〜。
え〜、処女喪失はいつだったのかって?
私って性に目覚めるのが早かったから〜、中学一年の時にはもう処女じゃなかったわね。
ふふふ、相手はどんな男だったのかって?
すっごくハンサムで〜、スラリとした長身で〜、とっても格好いい美男子で女子たちの憧れだったの〜。
え?痛かったかって?
う〜ん、なんか無我夢中だったからよく覚えてないんだけど〜、彼のギンギンに突っ立ってるアレが私のアソコに入ってきたって感じた時には満足感に酔いしれてたような気がするわ。
彼って興奮してたのか私のアソコに突っ込むとアッというまにいっちゃって〜、彼のがドクッドクッって脈打ってるのが分かったの〜。
それですぐに抜いたんだけど〜、私のアソコからは血が滲み出てて〜。
その血を見たときに〜、なんかとっても不思議な気持ちになったわね〜。
それからはもう勉強なんかそっちのけで時間さえあれば彼とセックスしてたわ〜。
少しずつセックスの喜びを知り始めた私の肉体って見る見る大人っぽくなってしまって〜、女の子たちは嫉妬と羨望の眼差しで見つめるの〜。
それで〜、男の子たちには格好のマスターベーションの対象だったみたいで〜、世界史の教師なんか私を人気のない教室に呼び出して上気した顔でセックスさせてくれって涙流して訴えるわけ〜。
だから私は言ってやったの〜、私を抱きたいのなら十万円用意しなさいって。
そしたらそいつ〜、翌日に十万円持って来てこれでいいのかって言うわけ。
こっちはまさか奥さんのいるそいつがお金を用意するなんて思ってもいなかったから〜、なんかそこまでされちゃうともう断り切なくなっちゃって〜。
しょうがないからラブホテルに行ったわ。
そしたそいつが〜、十万円出したものだから元を取ろうとするように目茶苦茶しつこくて〜、私にいろんなことやらせるわけよ。
私の濡れてるアソコを一時間以上もペロペロ舐め回したり〜、肉棒を口の感覚が無くなるまでしゃぶらせたりして〜。
まあ、こっちもお金をもらってるからいやだとは言えないわけじゃん。
ううん、そいつとは一回きりで終わりよ。
私は〜、一度寝ただけで自分の女みたいに振る舞う男って大嫌いだからさ〜。
えッ話題を変えたいの?
いいわよ〜、変わったプレーをしたがる男の話を聞きたいのね?
そりゃ、もう一杯いるわよ〜。
名前なんか雑誌に出しちゃダメだからね。
あのね〜、世間的にも名前の知られてる大手電機メーカーの腹の突き出てる重役なんだけど〜、なんか女体への体内回帰願望みたいなのがあるみたいで〜、私の前で赤ちゃん言葉になっちゃりして甘えるわけ〜。
そうなの〜、それで私も赤ちゃんをあやすような口調で突き立ってる乳首なんか吸わせたりしたわけ〜。
もう私おかしくって〜、必死で笑いを堪えてたんだけど〜、そしたらそのおっちゃんが〜、お尻にバイブを突っ込んでってくれって眼なんかウルウルさせて〜、もう気持ち悪いほど甘ったるい声で哀願するわけ〜。
もう気色悪いって言うか〜、バッカじゃないのッて思ったりしたんだけど〜、プレーするたびにそのおっちゃん余分にお小遣いくれたりするから〜、邪険に断れないし思い切ってバイブをお尻に突っ込んでやったの〜。
そしたら〜、そのおっさんもう口からダラダラ涎垂らしながらヒーヒーよがり声なんかあげちゃって〜、もうこっちの方が恥ずかしくなっちゃったわ〜。
それで〜、おっちゃんの肉棒見たらもうギンギンに追っ立てるわけ〜。
おっちゃんが上気した顔で肉棒を舐めてくれって喘ぎながら言うんだけど〜、何だか不意におっちゃんを苛めてやりたくなっちゃって〜、鞭で打って欲しいんじゃないの?って耳元で囁いてやったの〜。
そしたら〜、うん鞭でぶってちょうだいッて眼なんか潤ませて喘ぐわけ〜。
私〜、鞭なんか用意してないから〜、タオルを浴室で濡らしてきてそれで思いっきりビシビシ打ってやったの〜。
ふふふ、そしたらそのおっちゃんまるで猿みたいにキーキー叫ぶながら身体を痙攣させて喘ぎまくるわけ〜。
もうそれからはプレーはどんどんエスカレートする一方で〜、浣腸してあげたり〜、オシッコを顔にかけてくれって言うから缶ビール二本飲んで〜、思いっきり顔に浴びせてやったりしたの〜。
それがさ〜、私もなんか変な気持ちになっちゃって〜。
アソコから粘っこいお汁がトロ〜〜って染み出てくるの〜。
・・・・・・・・ねえねえ、私とプレーしたくない?
ふふふ、分ってるんかだら。
もう肉棒をギンギンにおっ立ててるんでしょ?
私とのプレー料金を必要経費で落としなさいよッ
あなたの好きなやりかたでタップリ楽しませて上げるからさ。
ね・・・・・・・しよ?