赤裸々な告白ッナース編

え?私の職業を知りたいの?ふふふ、ナースよ。
あのね、あなたは知らないだろうけどナースって仕事は肉体労働でもう大変なの。
そう、今日は明けだからもう眠くて・・・・・・・・・
ごめんなさい、あなたとの会話が退屈で欠伸がでたんじゃないからね。
どうしてナースの仕事について聞きたいの?
・・・・・・・・これ、話すとちょっとまずいかもしれないな。
あらッそんなふうに言われるとますます聞きたくなるというのね?
どうしょうかな?ありのまま話しちゃうと病院から追放されるのかもしれないのよ。
でも、あなたって美男子だから話してあげるね。
最初にいっときますけど、これから話すことは真実と嘘とが入り交じってるからその判断はあなたがしてね?
え〜と、それじゃ何から話そうから?
うん、わかった。
今の病院でナースとして働きだして半年ほど過ぎたころかなぁ、ある日突然に婦長から呼び出されたのよ。
私、また何か失敗して注意されるのかと思ってドキドキしながら婦長室に行ったの。
そうじゃないってば、私はそんなドジじゃありませんから。
深呼吸してから軽くノックして入ったら、そこには婦長と学会でも超有名な等々力外科部長が待ってたの。
そうよッ知ってるでしょ?
マスコミにもしょっちゅう取り上げられてる神の手を持つ外科医だから。
そこで婦長から何を言われたと思う?
そうかッ分からないわよね。
婦長は私にこう言ったの、そこで服を脱いで全裸になりなさいッて・・・・・・・
私もう吃驚しちゃってキョトンとした顔で突っ立ってたんだけど、そしたら婦長がツカツカ歩み寄って来て私の耳元で囁くの。
・・・・・・・・私があなたを等々力先生の外科病棟に推薦したのよって。
その言葉を聞いて私もうすっかり興奮しちゃってッ
だって等々力先生って渋い中年で私達ナースの憧れだったし先生の外科病棟で働けるなんて夢みたいだったんだもん。
え?そのことと裸になることとどういう関係があるのかですって?
ふふふ、それをこれから話してあげるわよ。
婦長は私を等々力先生の外科病棟に推薦するにあたって、私が変な病気なんかもってたらいけないからきちんと検査しなければならないっていうの。
その時の私は等々力先生と働けるという幸福感でもう思考回路が完全に麻痺してたから疑うことなんてしなかったわ。
その時の私は幸福感に酔い痴れてて上気した顔でボーッとしてたんだと思うけど、婦長はそんな私を素っ裸にするとまるで商品の品定めをするように乳房を持ち上げてその重さを確かめてみたり、柔らかさや張り具合なんかをもう熱心に調べるの。
等々力先生はいつもの物静かなまま私達を見てるだけなの。
婦長は私の全身を細かく観察してからクルリと後ろ向きにさせて少しだけ足を開かせ床に両手を付かせたわ。
普通だったらとっても恥ずかしい格好をさせられてるんだけど私は興奮してたから羞恥心が麻痺してたんだと思う。
それに、等々力先生には私の全てを知ってもらいたいって願望もあったし恥ずかしいなんて気持ちは吹っ飛んでたわね。
ええ、あなたの言うように異常な状況だったかもしれないけどそれはあなたがその場にいないからそう思うだけよ。
等々力先生の目の前でお尻を突き出し恥ずかしい格好をさせられてる私に婦長はさらに追い打ちをかけるような行動を取ったの。
婦長は指で私のお尻を左右に押し広げるとお尻の穴やその下に黒々した恥毛に覆われてるアソコまで等々力先生の視線に晒したのよ。
そしたら私はとっても恥ずかしい格好を等々力先生に見られてるって思うだけで凄く濡れてきちゃって、婦長が指でその濡れてる亀裂をツーッと撫で上げたときには半開きになってる口から熱い喘ぎ声が漏れちゃったわ。
そうなの、等々力先生は私のヒクヒク痙攣してるアソコをジッと見つめたまま低い唸り声を上げてたみたい。
分かってる、それはこれからお話しするからもう少し待ってくれる?
ただ、私の粘った液体をトロトロ染み出してるアソコを時間をかけてじっくり見つめてるだけなの。
そうかもしれないわね、医者ってその職業柄か刺激的な状況を求める傾向が強いのかもしれないわ。
私は自分でもアソコから粘った液体が染み出してそれが太股を滴り落ちるのが分かるからとても恥ずかしかったんだけど、でもそんな自分の姿を等々力先生がジロジロ見ていてくれてるんだと思うと何だかすっごく興奮しちゃったの。
そうなの、婦長ったら私がまったく抵抗しないものだからさらにアソコを指でムニュ〜ッて左右に押し広げて内部のピンク色してる柔肉まで等々力先生に覗き見せるのよ。
私は等々力先生が襲いかかってきても受け入れるつもりでいたんだけどそういうことにはならなかったわ。
でも、それは等々力先生が紳士だからじゃなかったのね。
そのことは後から理解したの・・・・・・・・・・
私は心から等々力先生を尊敬してたから外科病棟に配属されてからの常識では考えられないような行為も平気だったわ。
それはもう少し先になってから話すわ。
私は気配で等々力先生が背後に歩み寄って来るのがわかったの。
先生はお尻の割れ目からその下に広がってるグショ濡れになってるアソコを熱心に見つめてたわ。
ううん、先生にそんなふうに見られるのは嫌いじゃなかったの。
むしろ見られてることで恍惚感を味わってたわ。
ふふふ、あなたにはまだ女の細やかな感情の変化を理解するのは無理だと思う。
そしたら、等々力先生はいきなり無造作に私の濡れてるアソコに二本指を差し込んできてそれで中をグリグリ掻き回すとその指を抜いて鼻先に持って行ってクンクン匂いを嗅いでるの。
私、喘ぎながら後ろをそ〜っと振り向いたら先生うっとりした顔で胸一杯匂いを嗅いでから、はい合格ですッて低い声でそう言ったのよ。
ええ、それで面接は終わりだったわ。
私が配属された外科病棟はまるで戦場みたいに忙しいの。
最初はもうどうしていいのか分からず右往左往してたんだけど、手術後に等々力先生がカーテンで仕切られてる部屋の片隅でナースとセックスしてたのよ。
カーテンがユラユラ揺れてるし・・・・・・・・それを目撃した時にはすっごいショックだったわ。
だって私は等々力先生を尊敬してると言うより恋い焦がれていたんですもの。
等々力先生は手術着のまま下半身だけ剥き出しにしてナースを後ろから犯してたの。
先生に後ろから犯されてるナースは押し寄せてくる快感に耐えきれないのかひっきりなしに喘ぎ声を漏らしたわ。
私は目の前が真っ暗になってその場に呆然と立ち尽くしたまま動けなかった・・・・・・・・・
そしたらいつのまにか婦長が私の肩を優しく抱いてて微笑みながら説明してくれたの。
等々力先生は手術の後、とても興奮してセックスしないではいられなくなるんですって。
等々力先生が手術後にセックスする相手は手術当日に先生に手術用の手袋を嵌めてあげるナースが担当だということを教えてくれたの。
そう聞いてから私は自分が手袋を嵌める日が早くこないかってそのことばかり考えてたわ。
そうかしら、私はおかしなことじゃないと思ってる。
病院で働いてるナースの多くは等々力先生とセックスすることを待ち望んでるんだもの。
そうね、等々力先生の精力が並外れて強すぎるのかもしれないね。
でも、そんなことは私にとってどうでもいいことだもの。
私はただ等々力先生に抱かれたいのよッ
いやよ、そのとこをあなたや他の人にとやかく言われたくないわ。
そしてついに私にも待ちに待ったその日がきたのッ
私は心を込めて等々力先生に手術用手袋を嵌めて上げたわ。
等々力先生はいつもの静かな眼差しでそんな私を見つめてた。
そんな等々力先生の眼の中にはこれから手術をするんだという緊張感が漂っていてそれが私にもビンビンに伝わってきてとても息苦しかったわ。
・・・・・・・・やがて手術が終わり、私は薄いカーテンで仕切られてる場所で等々力先生をやって来るのをひたすら待ってたの。
等々力先生はすぐやってきたんだけど、いつものあの穏やかな先生じゃなかったわ。
眼は血走ってるし行動も粗暴で凄く荒々しかったの。
手術が先生の人格をガラリと変えてしまうのかもしれない・・・・・・・
等々力先生は呼吸を荒げながらいきなり私の制服をバッと捲ると四つん這いにさせ下着を引きちぎるように取り去ったわ。
私、等々力先生の豹変ぶりにちょっと怖くなったんだけど素直に床に両手を付いてお尻を高く突き出したの。
そしたら等々力先生は下半身だけ剥き出しにしていきなり勃起した肉棒を私のアソコに突き入れてきたわ。
ええ、その時には私のアソコは大洪水を起こしてるみたいに濡れてたから等々力先生の肉棒に絡み付くように奥深くまで迎え入れてたわ。
もう等々力先生は激しくバッコンッバッコン腰を突き出すから私はもう何回いったか分からなかいほど夢中で喘ぎ悶えてた。
私も等々力先生に答えようとお尻を先生の股間に強く擦り付けメスの甲高い喘ぎ声を漏らしながら果てしなくいきまくってた・・・・・・・・・
いやだわッこんな話ししてるから何だか濡れてきちゃったみたいよ。
え?僕が肉体の疼きを静めてあげようかですって?
ふふふ、あなたに私を満足させることが出来る?
でもダメッ私の肉体は等々力先生だけのものだからね。
・・・・・・携帯の番号を教えてほしいの?
だって教えたらあなたって何だかしつこそうだからストーカーになるような気がするんだもの。
さ、もう私の話はこれでお終いよ。
疲れたらもう帰って少し眠るわ。
いいのよ、送ってくれなくても・・・・・・・・・
いいんだってばッ
止めてッ本当にしつこい人ねッ
・・・・・・・・・いやだって言ってるでしょッ
あッ