赤裸々な告白ッ女教師編

・・・・・・・・タバコ吸ってもいいかしら?
ふふふ、あなたには私のオッパイが魅力的に見えるのね?
そうよ、はいこれが教員免許・・・・・・・・・
これで私が教師だと信じてくれたかしら?
え?それでも信じられないというの?
私にとって教師は生活するための仕事なのよ。
こうして夜な夜な男を求めて繁華街を彷徨うのは生身の女として激しすぎる欲情を我慢出来なくなるからなの。
あなたも私のような教師には自分の子供を教えてほしくないというのね?
これでも私は教え方はうまい方だし父兄からの評判も悪くないわ。
あらッそれは私の正体を知らないからだっていうの?
ふふふ、人間って誰も人に知られたくない秘密を持ってるんじゃない?
あなたにだって人に言えないような秘密があるんでしょ?
そんなことないわ、毎晩男を求めて繁華街を彷徨うわけじゃないもの。
う〜ん、月に一回か二回かな。
身体が火照ってもう我慢出来ないほどセックスしたくなるのよ。
でもね、男なら誰でもいいってわけじゃないの。
私と同じ淫らな妄想を共有してくれる男じゃないとダメだから・・・・・・・・
え?空振りした時はどうするのかって?
その時はしょうがないから部屋に帰って二穴責めが出来るバイブ使ったりして頭が真っ白になるまでオナニーに耽るわ。
ふふふ、どんなふうにオナニーするのか教えてほしいの?
よかったわ、あなたも私と同じ変態人間で・・・・・・・・・・
ううん、そんなことないよ。
あなたが嫌いじゃないから淫らなオナニーについて話してあげるわ。
私はシルクの肌触りがとても好きだからいつも下着はシルクなの。
乳首が擦れる感じがたまらないし、手で触るとその感触がうっとりするほど心地いいのよね。
そう、両手で包み込むようにしてオッパイを揉み揉みしながらじっくりアソコを愛撫するの。
ええ、もうその時にはアソコから粘っこい液体がトロッと染み出してるわ。
柔らかくて肌触りのいいシルクの下着で敏感なクリトリスを刺激するだけで思わずいきそうになるほど気持ちいいのよね。
どうしたの?顔が赤くなってるけど私の話を聞いてるだけで興奮しちゃった?
ねえ、二人でお互いがオナニーしてるとこ見せっこしない?
ふふふ、あなたって可愛いわ。
あらッまだ独身なの?
いいわよ、それじゃ話の続きをするわね。
我慢出来なくなるほど興奮してきたら下着の脇からスルッと手を入れてグショ濡れ状態になってるアソコを指でジュクジュク触るのよ。
ええ、下着もグショ濡れ状態だし恥毛なんかも肌にピッタリくっついてる感じかな。
あなた、女がオナニーでいくところを見たことある?
ふふふ、独身だし見たことないよわね。
それに女は恥ずかしいからオナニーしていくところなんか見せたりしないものね。
・・・・・・・・ねえ、私が見せてあげようか?
大丈夫よ、あなたを襲ったりなんかしないから・・・・・・・たぶんね。
ねえ、あなたにも私と同じ淫らで変態な血が流れてるの知ってたの?
あらッそんなに手を振って否定してもダメよ。
でも、今はいいわ・・・・・・・・
自分がオナニーに夢中になってるところを想像するだけでもすっごく興奮するわッ
ええ、上からビデオカメラで自分が淫らに喘いでる姿を他人の眼でジッと見つめてるような感じかな。
時にはアップでシルクの下着が妙にエロティックに捩れてる様子や、指が痙攣してる柔らかなアソコに深く潜り込んでく様子なんかを想像して卑猥で湿ったいやらしい音が響き渡るのを聞いてるともう身体中に痺れるような強烈な電流が流れ込んで快感に身悶えするの。
え?オナニーする時には下着は脱がないのかですって?
だって下着を付けたままオナニーしてると凄く興奮するしエロティックに感じるでしょ?
だから私は下着を付けたままオナニーするのよ。
でも最終的には脱いじゃうかな?
だってそうしないと指を自由に動かせないし思いっきりいけないんだもの。
ええ、足を大きく開いて指を三本丸めてアソコに突っ込むのよ。
もちろんバイブは大から小までいろいろ揃えてるからその時の気分でいろいろ使い分けてるわ。
ふふふ、もっと徹底的に快感を貪りたい時にはもちろんお尻にも入れるの。
あなた、お尻にバイブ突っ込んだことある?
感じるわよ、それは私が保証するから今度やってあげるね?
ねえ、お話はもう止めにしない?
私のアソコはもうグショ濡れ状態よッ
あなたに喜んでもらおうと下着は黒にしたの。
・・・・・・・・・あらッもうこんなになってるじゃないの?
あなたもう我慢出来なくなってるのね?
いいわ、あなたがいつも利用してるホテルで・・・・・・・・・・・