赤裸々な告白ッ淑女編

私にお話を聞きたいってどういうことかしら?
え?私のセックスについてお知りになりたいって言うの?
・・・・・・・・・あなた、この私がどういう人間なのかお分かりになってらっしゃるのでしょうね?
そう、あなたどこの出版社の記者なの?
あらッあなたのところの社長とはパーティでよくご一緒させていただいてますわよ。
ふふふ、何をそんなに驚いてるのかしら?
あなた、この私に声をかけてくるなんて記者として見所があるわよ。
それで、どうしても私からセックスについてお話を聞きたいと言うのね?
いいわ、淑女のセックスライフって週刊誌に連載されてる記事は私も面白そうだと思って読んだことあるし協力して上げるわよ。
何からお話したらいいかしら?
あらッ最初からこの私の浮気についてお聞きになりたいと言うのね?
実はね、つい最近なんだけどお坊さんとエッチしちゃったのよ。
え?やっぱり私のお話を聞くのは止めておきますって?
それってどういうことかしら?
あなた、この私に恥ずかしい思いをさせてそれでいいと思ってらっしゃるの?
いったい何が気に入らないのかはっきりおっしゃってちょうだい。
え?お話を聞いたら記事にしなくちゃならないですって?
私は少しもかまいませんよ。
何言ってるの、私がかまわないと言ってるのですからあなたがそれを断る理由なんてないはずでしょ?
あらッそうだったの・・・・・・・・・この私があまりにも妖艶だからムスコがムクムク頭を持ち上げてきて困ってるというのね?
だから彼女を呼び出してセックスしようというのね?
あらッ違うの?
何?お家に帰ってマスターベーションするだけなの?
あなたって見かけによらずとても悲しい生活を送ってるのね?
・・・・・・・・・ねえ、私があなたのセックスの面倒見て差し上げましょうか?
あなたってそんなこと考えてるの?
この私が社長に告げ口なんかするわけないじゃありませんか。
それとも私とはセックスなんか出来ないとおっしゃるのかしら?
ふふふ、そんなに慌てふためいて否定しなくてもいいわよ。
そうね、許してほしいのなら私をベッドの上で失心するほど満足させてくれる?
分かったわ、お話の方が先だって言うのね?
お坊さんのお話してたのかしら?
この間、私の実家の方で法事があった出掛けていったの。
場所については言わなくてもいいんでしょ?
実家はそれは大きく広くて豪華な建物なものですから数え切れないほどのお部屋があるのよ。
それで法事も無事に終わったから私はお坊さんがあまりにも若くてハンサムだったのでこっそり耳打ちして人気のない離れたお部屋まで来てもらったの。
扉を閉めて私がそっとお坊さんの股間を撫でて上げたらもうそこがとっても固くなってるのよ。
そうなればもうお坊さんを誘惑するのにそうたいして多くの言葉なんて必要ないでしょ?
そうかといってあまり時間に余裕があるわけじゃないから、お坊さんにクルリと背中を向け着物の裾を腰の上まで捲り上げてお尻を見せたの。
そうしたら、お坊さんギュッて私を背後から強い力で抱き締めたわ。
そのお坊さんって痩せてるんだけどとっても力が強いの、もう私吃驚しちゃって。
でもね、お坊さんは何だかそうした状況に慣れてるらしくとっても手際がいいのよ。
だって背後から私に抱き着いて来た時には下半身を剥き出しにしてたもの。
私もお坊さんを誘惑してるって思うと凄く興奮してて、だからアソコをグショ濡れにしてたわ。
お坊さんは痩身なんだけど肉棒はとても太くて大きくてそれが私のお尻にムギュッって押し付けられてて私もうそれだけでいきそうになったの。
自分でもはしたないと思うくらい熱い喘ぎ声が漏らしながらもっと気持ち良くなりたくてお尻をクネクネさせてお坊さんの股間に強く擦り付けてたわ。
そしたらお坊さんはすぐにグショ濡れになってるアソコに怒張してる肉棒を無造作にズボって突き入れてきたの。
もう、その時の気持ち良かったことって言ったら今でも思い出すとまたアソコが濡れてくるわ。
あらッあなた顔が赤いけど熱でもあるのかしら?
え?あなたも私のお話を聞いてつい興奮して肉棒をおったってるというの?
ふふふ、まだ私のお話は終わってないから我慢しなさい。
だめよッこのままホテルに行ったらあなた私のお話なんかそっちのけですぐに私のアソコに肉棒を突っ込んでくるでしょ?
だからここでお話しが終わってからホテルに行きましょ。
それでね、私のアソコに突っ込んできたお坊さんの肉棒が不思議なことにドンドン膨張するのッ
あらッあなた信じないの?
何か魔法にでもかかってるみたいにアソコの中で激しく暴れまわるものだから私もう半狂乱になって喘ぎながらはしたないほど激しく乱れ悶えてしまったわ。
もう何回いったのか分からないほどだったんだけど、お坊さんの肉棒はますます猛々しくなって私の子宮をドンドン突き上げるんですものッ
さすがの私もこのまま死ぬかもしれないって本気でそう思ってしまったわ。
そのうち、ついにお坊さんも感極まって私のアソコの中にもう溢れかえるほど大量の精液を放出して果てた時には私は獣のような甲高い喘ぎ声を上げ続けて失心してしまいましたのよ。
そうね、どのくらい気を失ってたのか覚えてないんだけど気が付いて身繕いと整えてから玄関まで行くとちょうどお坊さんが車でお帰りになるところだったわ。
お坊さんは何食わぬ顔でチラリと私を見ただけで何の感情も浮かべることなく車に乗り込み走り去って行ったの。
だって私のアソコからはまだ熱い粘った液体がトロリと染み出してたんだもの。
え?そんなふうに浮気して主人に悪いと思わないのかですって?
あなたっておかしいんじゃない?
この私が普通の性欲しか持ち合わせてない主人一人で満足できると思う?
主人だってそれが分かってるから私の浮気を許してるのよ。
もちろん、主人は私が浮気してることは承知してるわ。
私も主人が可哀相だと思うから時々は浮気相手とどんなセックスをしたのかお話ししてあげるのよ。
ねえ、お話しの区切りも付いたからそろそろホテルに行きましょうか?
あなたとお話ししててアソコが疼いてきてしまったんだものッ
会社に帰らなくてもいいんでしょ?
そう、じゃ今夜は寝かせないから覚悟しなさいねッ・・・・・・・・・・