赤裸々な告白ッ女子高生編

え〜〜、どうしても私の初体験を聞きたいの?
ふふふ、私が美人だって?
うん、男はみんなそう言うわ。
こんなインタビュー受けるのなんて初めてだしどうしようかな・・・・・・・・
そっか、雑誌の記事には私の名前は出ないんだよね?
ならいいかな・・・・・・・・
あれは中学二年の夏休みだったんだ。
女子生徒の間でも人気だった数学の教師で吉沢先生がいたんだけどあなた知ってる?
あッ知ってるわけないか年齢も学校も違うんだからね。
で、その吉沢先生から夏休みに入る時に小声でボソボソって特別授業をしてあげるって言われた時にはもう凄く嬉しかったな。
吉沢先生にとって私は特別な存在なんだなって勝手に思い込んでたからね。
そうそう、でもまさかあの部屋で初体験を迎えるなんてその時は考えてもみなかったんだ。
あの頃の私ってとても初だったから。
多分私だけじゃなく同年代の子たちはみんなそうなんだろうと思うよ。
それで今でも不思議なんだけど、吉沢先生の部屋に行く時に私って念入りにシャワー浴びてたから心の中ではもしかしてセックスすることを期待してたのかもしれないね。
え?痛かったかって?
あなたって女性にインタビューするの向いてないんじゃないの?
そんなふうに話しの腰を折るのならもう帰るわ。
・・・・・・・・・いいわよ、そんなに謝らなくても。
それじゃ、話しの続きするね?
吉沢先生も最初は数学の勉強を教えるつもりだったらしいんだけど、私ってその当時から肉体だけは凄く大人びてたのよ。
そう、胸もでかかったし同級生の男子なんかはそんな私の裸を想像しながらシコシコオナニーしてたみたいね。
吉沢先生、私の腕にピッタリくっつくようにして夏休みの宿題を見てくれてたんだけど、そのうちだんだん鼻息が荒くなってきて眼なんかも異様に光ってきちゃったのよね。
それで私はとても怖くなって突然立ち上がって帰りますって言ったんだけど吉沢先生いきなりギュッと強く抱きついてきちゃって・・・・・・・
もうすっかり興奮してその気になってる男から逃げるなんて無理よね?
私はまるで金縛りにあったように抱き締められたままその場から動けなくなってた。
好きだッ好きだッて吉沢先生は私を強く抱き締めたまま呻くように言うのよ。
何だかそんな吉沢先生が妙に可哀想に思えてきて・・・・・・・
そのうち身体が痺れたようになって気が付いた時には吉沢先生はブラウスの上から私の胸を揉んでるの。
それで慌てて抵抗したんだけどもう無理よね。
あなたもそうでしょうけど、男の人って一度欲情しちゃうともう後には引けないでしょ?
ただ好きだッ好きだって言い続けながら私の胸を揉み揉みするの。
え?その時に感じたかって?
う〜〜ん、よくわかんないけどあまり気持ちいいとは感じなかったわね。
吉沢先生の熱い息が頬にかかったかと思うといきなりブチューって強烈なキスされて(笑)
私ってそれまで男の人とキスなんかしたことなかったからもう息苦しくって(笑)
だって鼻で息すればいいなんてその時にはわかんなかったもん。
キスしたまま吉沢先生の手が私のお尻を撫で回してるのがわかったわ。
・・・・・・・・あなたインタビューなんかそっちのけでいやらしいことばかり想像してるんでしょ?
ふふふ、もうアソコを固くしてるんじゃないの?
我慢出来ないんなら私が舐めて上げようか?
バカね、今からホテルになんか行かないわよ。
それより私の話しをちゃんと最後まで聞いてちょうだい。
え〜〜と、どこまで話したんだっけ?
ありがとう、吉沢先生の手が私のお尻をいやらしく撫で撫でしたってところまで話したんだよね。
え?感じたかって?
あなたってさっきも同じこと言わなかった?
うん、なんだか身体の奥の方がジンジン痺れるような感覚はあったかなあ・・・・・・・・・
それが濡れるってことなのをその時は知らなかったけどね。
ただ吉沢先生が好きだったから求められたら処女を捧げてもいいって思ってたの。
で、その吉沢先生が処女なのって聞いたのよ。
私はとっても恥ずかしくて顔を真っ赤にして顔を左右に振ってたわ。
でも吉沢先生は私が処女であることを見抜いたみたいで黙ったまま小さく頷き優しくギュッて抱き締めてくれたの。
男の人ってどうして処女崇拝の意識がつよいんだろ?
処女膜なんてどうってことないと思うんだけどなあ・・・・・・・・
そうか、あなたも自分が付き合う女性は処女であって欲しいって思ってるんだ?
ふふふ、口では否定しても顔には処女であって欲しいって書いてあるわよ。
話しに戻るね、それで私が恥ずかしがって俯いてるのをいいことに吉沢先生は服を脱がし下着姿にしたんだけど、その時に私はシャワー浴びてきてよかったって思ったわ。
だって出来るだけ奇麗な身体のまま好きな男に抱かれたいって思うでしょ?
ねえ、もうどうにもならないほどアソコを固くしてるんでしょ?
ふふふ、いいわこの話しの続きはホテルに入ってからしてあげる・・・・・・・・・・・