奥さんを犯してやるぜッ
■其の壱
■其の弐
■其の参
「いッいやッ」
亜由美が美しい顔を歪め呼吸を荒げ叫ぶ。
「ひッ」
その亜由美の両足を孝蔵がさらに押し開いて濡れてる秘唇の割れ目をパックリ開かせる。
「へへへ、触りたくなったんじゃねえのかい?」
孝蔵が密生してる恥毛をいやらしい手つきで撫でまわしながらニヤリと笑う。
「・・・・・・・いいのか?」
夫がゴクリと生唾を飲み込み口を歪めて笑う。
「あなたッ何を考えてるんですかッ」
亜由美が男たちの暗い欲情にブルッと身震いし絶叫する。