淫獣の棲む学園

淫姦

漆原サユリが自宅マンションに帰るとめずらしいことに夫のキミヒコが応接間でブランディを飲みながら待っていた。
「あら、どうしたの?」
サユリがチラリとキミヒコを見て不思議そうな顔で声をかけた。
「君と話がしたくてね」
キミヒコはブランディをゆっくり回しながら静かに答えた。
「あなたが私と話をしたいなんてめずらしいわね」
サユリはハンドバッグをテーブルに置いてキミヒコの冷たい唇にそっとキスをした。
「今日、僕の所に鬼嶋ヨウゾウという刑事が訪ねてきてね」
キミヒコはブランディを口に含んでゆっくり話しかけた。
「・・・・・・・」
サユリは無言のままキミヒコの真向かいのソファに腰を降ろしテーブルに用意されてるグラスにブランディを注いでそのグラスを掲げた。
「そう・・・・・・・・何を聞かれたの?」
サユリが自慢のスラリと伸びた足を組んでタバコを取り出した。
そのタバコにキミヒコがライターで火を付ける。
「君の学園から何人もの女生徒が行方不明になってるそうじゃないか?」
「ええ、私も心配してるのよ」
サユリはタバコの煙を大きく吸い込むとニッコリ微笑んだ。
「君は僕に何か隠してることがあるんだろ?」
キミヒコは静かに笑っていたがその笑いをサユリは不気味な感じで受け取った。
キミヒコが今のような冷たい笑いを浮かべる時には決まってサユリには大きなダメージになる状況が襲いかかることになるのだ。
サユリはブランディの芳潤な香りを楽しむながら悠然とタバコをふかしキミヒコの次の言葉を待った。
「あの古い屋敷を買い取って学園を経営したいと言い出した君の熱意に負けて僕は承知したんだ。だが君は学園の経営になどまったくといっていいほど興味はなかったんだろ?」
キミヒコの冷たい視線がジッとサユリの美しい清楚な顔に注がれている。
「私の学園経営は失敗してるかしら?」
サユリは灰皿にタバコをもみ消すと自信に満ちた声でそう答えたのだった。
「確かにフェニックス学園は多くの学生を獲得し経営は順調にいってるように見える」
「それじゃいけないのかしら?」
「・・・・・・・・・着実に生徒を増やしながら君は何を企んでる?」
「ふふふ、それを聞いてどうするつもり?」
「僕は知っておきたいんだよ。妻である君の行動は夫である僕の経済界での地位に直接響いてくるんでね」
サユリの目の前にいる今のキミヒコは彼女のよく知ってる穏やかで優しい夫ではなかった。
目的のためには手段を選ばない冷静な精神を持つ巨大な企業体を運営する非常なまでに自分の感情を押し殺すことの出来る一人の有能な男だった。
サユリはグラスを空にするとシャワーを浴びるわとキミヒコに告げ腰を上げた。
キミヒコがサユリの艶やかな横顔を見つめ微かに眉間に皺を寄せた。
「・・・・・・・・私はこれまで君のやってることには決して口を挟まなかった」
ゆっくり立ち上がったキミヒコの眼が妖しく揺れている。
「悪いけどあなたと議論するつもりはないの、それはこれまでもそうだったしこれからも変わらないわ」
サユリはそう言い切るとキミヒコの言動を拒絶するように背を向け浴室に向かった。
浴室に入ったサユリは衣服を脱いで全裸になると少し熱めのシャワーを浴びた。
しばらくすると微かな物音と共にキミヒコが浴室に入ってくるのが分かった。
キミヒコはシャワーを浴びてるサユリの背後に立つと水滴が流れ落ちる均整のとれたその美しい肉体をまるで刺すような激しさで見つめている。
「・・・・・・何をしてるの?」
サユリの濡れた官能的な眼差しがそんなキミヒコの顔に粘り付いた。
「久しぶりにその気になったのさ」
それはこれまでサユリが見たこともない性に飢えた獰猛なキミヒコの眼差しだった。
「私はやりたくないわ」
サユリの声はいつもと違って妙に刺々しかった。
その声を無視するかのようにキミヒコが背後からサユリに襲いかかった。
「いやッ止めてッ私は疲れててその気になれないのよッ」
両手を激しく突っぱねてサユリが抗っている。
これまでのキミヒコだったらサユリのその程度の抵抗であっさりと諦めていた。
だが、今夜のキミヒコはいつもと違って不気味な光が瞳に宿っていた・・・・・・・・
抵抗するサユリの官能的に揺れてる胸に押し当てられてる手を強引に払いのけるとその柔らかく丸みを帯びてる膨らみを鷲掴みにした。
突然襲ってきた激痛にサユリが甲高い悲鳴を上げて美しい顔を歪ませた。
「乱暴は止してッ」
ツンと突き立った乳首を指に挟まれたまま嬲られてサユリが絶叫した。
シャワーの湯煙が立ち込める浴室の中で二人は激しく縺れ合った。
やがてキミヒコが強引にサユリを浴室の壁に押し付けその白くなだらかな下腹部に指を這わせてきた。
「お願いだから止めてッ」
サユリがキミヒコの執拗な指から逃れようと悲鳴を上げながら身を捻った。
その甲高い悲鳴を聞いてるうちにやがてキミヒコ中に眠ってた野生の本能が眼を覚ました。
一匹の飢えた野獣と化したキミヒコはサユリの官能的な白い肉体に猛然と襲いかかっていった。
「ひッ」
いつもの穏やかで優しい夫からは想像も出来ないほど荒々しく凶暴な行為にサユリは再び絶叫した。
その激しく抵抗するサユリの濡れた秘唇を指で押し広げながらキミヒコがいやな薄笑いを口元に浮かべている。
すぐにキミヒコは暴れるサユリを床に押し倒すとその上に馬乗りになった。
「こ、こんなことしたらあなたは破滅よッ」
必死に閉じようと藻掻くサユリの股間をキミヒコの手が無理矢理こじ開けな少しずつ亀裂の内部へと侵入してきた。
やがてキミヒコの貪欲な指は充血してるクリトリスを捕らえると情け容赦なくその敏感な突起を責め立てた。
「ひッ」
身体を痙攣させサユリが悲鳴を上げた。
「・・・・・・・君はいつもこの僕を利用してきたね」
キミヒコがサユリの耳元で小さく卑屈な声で囁き粘った舌で執拗に舐め回している。
「やッ止めてッ」
サユリにはキミヒコの突然の豹変ぶりが理解できなかった。
彼女はいつもの冷静さをかなぐり捨て狼狽え言いしれぬ恐怖に怯えながら床を這い回った。
「君にとって僕は必要なときに資金を提供するパトロンでしかなかったんだろ?」
キミヒコの粘ついた唇がサユリの柔らかな唇にネットリと吸い付いた。
その時、浴室のドアが開く音がしてキミヒコがギョッとして顔を上げた。
いつのまにか一人の屈強な男が薄笑いを浮かべて浴室のドアにもたれていた。
「き、君は」
その男はキミヒコのオフィスを訪れた鬼嶋ヨウゾウだった。
「チャイムを何回も押したんだが誰も出てこないんで入ってきちゃったぜ」
鬼嶋は二人の濡れ場を目の当たりにしてニンマリ笑った。
「君は刑事なんだろ、勝手に入って来るのは不法侵入じゃないかッ」
キミヒコが立ち上がり怒りに顔を紅潮させヒステリックに叫んだ。
そのキミヒコの股間では半ば勃起してる性器が左右に大きく揺れていた。
「園長ににちょっと確認したいことがあったんでね」
鬼嶋は悪びれた様子もなくキミヒコと対峙している。
「君の上司に連絡するから名前をいいたまえッ」
いつもは冷静なキミヒコが極度に興奮してるのか激しく震えていた。
「へへへ、俺を訴えるかい?」
鬼嶋がせせら笑っている。
「ああ、訴えてやるともッ早く上司の名前をいいたまえッ」
「そいつは自由だが、俺がこうしてやってきたのはフェニックス学園の忌まわしい秘密を園長の口から直接聞きたくてね」
そういうと鬼嶋はシャワーの水滴から逃れようともせずその場に蹲ったまま荒々しい呼吸を繰り返してるすっかり憔悴したサユリの美しい横顔を見つめた。
「いったい妻に何を聞きたいと言うんだッ」
「これ以上犠牲者を出さないために真実を教えてもらいたいんだよ」
鬼嶋がキミヒコの脇を通り抜けるとサユリの腕を取って立ち上がらせた。
立ち上がったサユリの視線が鬼嶋の顔に絡み付いている。
その憎悪を剥き出しにした視線を受けて鬼嶋がニンマリ笑うとサユリのふっくらした唇に素早く吸い付いた。
「あッ」
驚いたキミヒコが両目を大きく見開いて口を無意味にパクパクさせた。
鬼嶋の唇はサユリの欲望を煽り出すようにネットリと執拗に絡みついていた。
その光景を目の当たりにしてキミヒコが憤怒の叫びを上げながら鬼嶋につかみ掛かろうとした瞬間、鬼嶋の繰り出した強烈な拳がキミヒコの頬に炸裂していた。
不意を突かれたキミヒコが浴室のドアを破壊して応接間の壁まで吹っ飛んで激突した。
その間も鬼嶋はサユリの唇にまるで蛭のように吸い付いたまま離そうとはしない。
「・・・・・・・・強引なのね、夫の前で私を犯すつもり?」
鬼嶋の執拗なキスからようやく解放されるとサユリが濡れた瞳で鬼嶋を見つめた。
「俺はそのつもりだぜ」
「・・・・・・嫌だと言ったら?」
「へへへ、あんたの返事なんか聞いちゃいないさ」
そう言うと鬼嶋はサユリの両肩をグイッと浴室の壁に押しつけてその熟した果実のような乳房に猛然と吸い付いた。
鬼嶋の眼が欲情でギラギラ濡れている。
「・・・・・・・・あなたのような刑事がこんなことしてもいいの?」
鬼嶋に乳房を強く揉まれたままサユリの挑戦的な眼差しが精悍な顔に注がれている。
「残念なことに俺が白を黒と言い切っても何の問題も起きないぜ」
「ふふふ、それじゃいいことを教えてあげるわ。私は警察にも強力なコネを持ってるのよ、それがどういうことかあなたにも分かるでしょ?」
鬼嶋に乳房を嬲られたままサユリが怒りに満ちた視線を投げつけた。
「ああ、かまわんぜ。言わなかったか、俺は特別な存在なんだよ。警察庁長官だって俺の行動を阻止することは出来ないってことだ」
「・・・・・・・・」
サユリは無言で目の前のどこか崩れた感じを漂わせてる不敵な鬼嶋と名乗る刑事をジッと見つめた。
サユリには鬼嶋の言ってることが本当のことなのかどうか判断出来なかったがこの不気味な雰囲気を醸し出してる男が普通の刑事でないことだけは理解できた。
鬼嶋に関して調査するよう依頼した警備会社からは情報の入手が出来ないという連絡が入っていた。
警察庁にハッキングしても鬼嶋の経歴は全て削除されていてその詳細は闇の彼方に埋没している。
名前だけ登録されてる鬼嶋はまるで実体の無い幽霊のような不気味な存在だった。
あるいは鬼嶋と名乗る人間が他にもいるのかもしれない・・・・・・・
サユリが思考を逡巡してる間に鬼嶋の貪欲な視線はサユリの均整のとれた美しい裸体を舐めるように見つめて楽しんでいた。
「ベッドでやるかそれともここでやるか?」
鬼嶋が舌舐めずりしながら聞いた。
「私が素直にあなたに抱かれると思ってるの?」
サユリが用心しながらゆっくり後ずさりする。
「まだ分かってないようだな・・・・・・・お前に選択の余地はないんだよ」
鬼嶋が追いつめた獲物をいたぶるようにジワジワとサユリに歩み寄って行く。
その時、サユリが鬼嶋を突き飛ばすと猛然と走り出したッ
応接間まで走ってくると机の引き出しから銃を取り出し浴室からのそりと現れた鬼嶋の分厚い胸にピタリと狙いを定めた。
「・・・・・・ほう?こいつは銃刀法違反だぜ」
「それ以上近寄らないでッ住居不法侵入であなたを射殺しても正当防衛だわッ」
サユリは銃の扱いに慣れてるのかその構え方も決まっていた。
「よすんだな、そんなもので俺を殺すことは出来ないぜ」
「それはどうかしら、やってみなければわからないわッ」
サユリの態度はあくまでも挑戦的だった。
「へへへ、お前のような高慢ちきな女を犯すのが俺の楽しみなんだよ」
そう言うと鬼嶋がいやな笑い声を上げた。
次の瞬間、凄まじい銃声が室内に響き渡りサユリの銃から発射された銃弾が鬼嶋の胸に吸い込まれた。
その衝撃で鬼嶋が後ろに数歩蹌踉めいた。
だが、鬼嶋はまるで何事もなかったかのように不敵な笑いを浮かべサユリの手から無造作に拳銃を奪い取ってしまった。
「・・・・・・・あなたはいったい何者なのッ」
サユリの脅えた視線が鬼嶋に注がれている。
「その答えにはいつか気づくだろうよ」
鬼嶋の唇がサユリの戦慄いてる唇にピタリと張り付いた。
その時、床で気絶してたキミヒコが低い唸り声を上げながら意識を取り戻した。
サユリから唇を放した鬼嶋がチラリとキミヒコを見つめる。
サユリも冷たい視線をまだ呆然としてるキミヒコに注いだ。
「・・・・・・・いったい何が起こってるんだ?」
キミヒコが片手で頭を支えるようにして立ち上がるとまるで二人に吸い寄せられるように歩み寄ってきた。
「へへへ、お前にこれから面白いショーを見せてやるぜ」
鬼嶋は残忍な薄笑いを浮かべてキミヒコにウインクしてから近くにあった椅子をもってくるとキミヒコを座らせ背もたれにバスローブの紐を使って後ろ手にして縛り上げた。
「何をするつもりなの?」
サユリが両腕で胸を覆い隠しながら不安そうな声で聞いた。
「こいつに俺達のセックスを見せつけてやるのさ」
鬼嶋はサユリの前に立つと歯を剥き出して低い声で笑った。
「いやよッ」
サユリが美しい顔を強ばらせ両手を激しく前に突き出して鬼嶋を拒否した。
「お前の淫らな肢体を旦那にタップリ見せてやっちゃどうなんだ?」
慌てて逃げようとするサユリの腕を鬼嶋が素早く掴むと自分の方に強く引き寄せた。
「いッいやッ」
鬼嶋に抱き締められサユリが悲鳴を上げながら両手を激しく突っ張ねて暴れた。
その抗うサユリを鬼嶋の欲情に濡れた眼がジッと見つめている。
「やッ止めろッ頼むから止めてくれッ」
縛られた椅子をガンガン揺すりながらキミヒコが悲痛な声で叫んだ。
「・・・・・・・・もうこんなに濡れてるじゃねえか?」
サユリの秘唇を弄んでた鬼嶋がその指を抜き出すと絡みついてる粘った液体を見て淫らに笑った。
「いやッ」
サユリが顔を背け悲痛な声で叫んだ。
鬼嶋は自分に憎悪に満ちた視線を向けてるキミヒコの顔を見つめながらサユリの秘唇を指で開くと彼によく見えるように立つ位置を変えた。
「やッやめてッ」
サユリが身体を反らしながら顔を激しく左右に振った。
その内部まで晒されたサユリの秘唇を鬼嶋の指が淫猥に愛撫している。
「へへへ、こんなに深くまで指が入ってるところを旦那に見られてるってのはどんな気分だい?」
鬼嶋は指でサユリの濡れた秘唇を左右に押し開くと内部のピンク色をした柔肉をキミヒコの視線に曝した。
「・・・・・・・・サユリ」
キミヒコの無気力な声が快感に酔い始めたサユリの耳に微かに届いた。
「それにしても実に感度のいい肉体だぜ」
鬼嶋が淫液を染み出し続けてる秘唇を弄びながら笑った。
「覚えておきなさいッ淫獣が必ずお前を切り裂いてくれるからッ」
汗で濡れたサユリの顔が熱に浮かされたように上気している。
「そうか、やはり淫獣があの学園には生息してるんだな?」
鬼嶋は愛撫の手を止めるとジッとサユリの上気した顔を見つめた。
サユリの呼吸が早鐘のように高鳴っている。
「淫獣については後でゆっくり聞くことにして今は俺と楽しもうじゃないか」
鬼嶋はサユリのしなやかな手を取り自分の股間に擦り付けながらもう片方の手で柔らかな胸の感触を楽しんでいる。
すでに抵抗が無駄だと悟ったサユリは俯いたまま半開きになってる口から微かな喘ぎ声を漏らし始めていた。
「その眉間に皺を寄せた表情がたまらなくそそられるぜッ」
そう吼えると鬼嶋はサユリの半開きになって喘いでるふっくらした唇に再びネットリと吸い付いた。
サユリがくぐもった呻き声を漏らし戦慄く。
「やッ止めろッ」
キミヒコが椅子に縛られたまま屈辱に顔をどす黒く染めて猛然と暴れだした。
そのため椅子が壊れそうなほど大きく軋んだ。
鬼嶋がチラリとキミヒコの方に視線を向けるとサユリを背後から抱き抱えたまま両手でその透けるように白い太股をグイッと広げて秘唇の濡れた割れ目がよく見えるように位置を変えてやった。
「いッいやッ」
恥ずかしそうに身悶えるサユリの全身がほんのりピンク色に染まっている。
「君は刑事だろッ刑事がこんなことをしてもいいのかッ」
キミヒコが怒りで全身をブルブル震えながヒステリックにら叫んだ。
「・・・・・・・言わなかったか?淫獣を始末するためならどんな手段だろうと許されるんだよ」
鬼嶋の顔には陰惨な笑みが刻まれている。
「さてと・・・・・・・それじゃそろそろ質問に答えてもらおうか?」
鬼嶋はサユリの開かれた両脚を自分の足でガッシリ固定すると指で執拗に秘唇を嬲りながらそう切り出した。
「・・・・・・・あッいッいやッ」
サユリが恥ずかしい姿勢をとらされたまま秘唇をネットリと愛撫されて悲鳴を上げた。
「なぜ学園に淫獣が生息してるんだ?」
「・・・・・・そ、それは」
喘ぎながらサユリは苦悩に満ちた顔で言い淀んだ。
「淫獣を復活させていったい何をするつもりなのか教えてもらおうか?」
鬼嶋はサユリの戦慄いてる白い首筋に歯を押し当てた。
鮮血が染み出しそれは赤い糸となって流れ落ちていった。
「ああッ〜〜〜〜ッ」
サユリの漏らす喘ぎ声が室内の淀んだ空気をビンビン震わせた・・・・・・・・