淫獣の棲む学園■淫夢■秘密■愛欲■淫姦■生贄フェニックス学園の地下室に長い年月封印されていた淫獣が美少女の夢の中に現れ処女の鮮血を浴びることで封印を解き復活する。 女子寮の管理人をしてる木多は淫獣に襲われると奴隷となることを誓い管理人である立場を巧みに利用して美少女を淫獣に捧げるのだった。 「いッいやッ」 鬼嶋に抱き締められサユリが悲鳴を上げながら両手を激しく突っ張ねて暴れた。 その抗うサユリを鬼嶋の欲情に濡れた眼がジッと見つめている。 「やッ止めろッ頼むから止めてくれッ」 縛られた椅子をガンガン揺すりながらキミヒコが悲痛な声で叫んだ。 「・・・・・・・・もうこんなに濡れてるじゃねえか?」 サユリの秘唇を弄んでた鬼嶋がその指を抜き出すと絡みついてる粘った液体を見て淫らに笑った。 「いやッ」 サユリが顔を背け悲痛な声で叫んだ。 鬼嶋は自分に憎悪に満ちた視線を向けてるキミヒコの顔を見つめながらサユリの秘唇を指で開くと彼によく見えるように立つ位置を変えた。 「やッやめてッ」 サユリが身体を反らしながら顔を激しく左右に振った。 その内部まで晒されたサユリの秘唇を鬼嶋の指が淫猥に愛撫している。 「へへへ、こんなに深くまで指が入ってるところを旦那に見られてるってのはどんな気分だい?」 鬼嶋は指でサユリの濡れた秘唇を左右に押し開くと内部のピンク色をした柔肉をキミヒコの視線に曝した。 |
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