性獣神父〜犯しますからッ〜

Vol.1

「神父さま、おはようございます」
礼拝堂に入ってきた魔黒神父を目敏く見つけるとシスター早百合が尻をプリプリ振りながら歩み寄り明るい声で挨拶する。
「うむ、おはよう」
魔黒神父は鷹揚に頷くと穏やかな笑みを浮かべシスター早百合をジッと見つめた。
「神父さま、私に朝のご奉仕をさせていただけますか?」
そう言うとシスター早百合が魔黒神父の返事も待たずにその場に跪いた。
「うむ」
魔黒神父は満足そうに低く呻いてベルトを外しズボンのチャックを引き下ろす。
すぐにシスター早百合のしなやかな指がズボンの中に入り込んでまだ力無く項垂れてる肉棒を取り出し顔をパッと輝かせる。
「今日も色艶がおよろしいですわ」
シスター早百合は嬉しそうに肉棒を擦り上げると魔黒神父を見上げニッコリ微笑む。
「そうか?」
魔黒神父はシスター早百合を慈愛に満ちた視線で優しく見つめる。
「それでは失礼してしゃぶらせていただきますわ」
そう言うとシスター早百合は肉棒の先端をパクリと吸い込んだ。
「うむッ」
すると魔黒神父が身体をブルッと震わせ低い呻き声を漏らす。
「・・・・・・シスター早百合の行為に神は感謝してますよ」
そう呻くように言うと魔黒神父は軽く目を閉じ卑猥で湿った音を立てながら送り込まれてくる快感に酔いしれた。
シスター早百合がその言葉に元気づけられさらにズミカルに顔を前後させ悩ましそうな喘ぎ声を漏らす。
「・・・・・・・ううううッ」
シスター早百合に激しく肉棒を吸い込まれ魔黒神父が身体を硬直させその強烈な快感に低く呻く。
「出るッ」
次の瞬間、魔黒神父は低く呻きながらシスター早百合の口に白濁した精液を迸らせた。
「あふんッ」
その粘った液体をシスター早百合が恍惚とした表情で一滴残さず飲み干す。
「ふ〜〜、とてもいい気持ちでしたよ。シスター早百合の献身的な奉仕に神は心から感謝してます」
魔黒神父は口の回りに付着してる精液を舐めながら立ち上がった早百合を優しく抱き締めると両手でプリプリした尻を撫で回す。
「ああ、神父さまッそんなことされると感じてやりたくなってしまいますわッ」
シスター早百合が身体をくねらせ熱く喘ぐ。
「そうですか?私はかまいませんよ」
そう答える魔黒神父の愛撫がさらにエスカレートする。
「あッ」
豊満な乳房を揉まれてシスター早百合が切なそうな喘ぎ声を漏らす。
「ほっほほほ、いつもながらシスター早百合のオッパイは柔らかくていい感触ですよ」
相好を崩した魔黒神父がシスター早百合を後ろ向きにするとプリプリしたお尻に股間を擦り付けながら両手で乳房を強く揉んだ。
「感じますわッ」
シスター早百合が顔を上気させ甘い喘ぎ声を漏らす。
「そうですか、ここが感じるんですね?」
魔黒神父が制服の中に手を入れ突き立ってる乳首をこね回しながら上気してる耳元に囁く。
「神父さまッそんなふうにされたら早百合いっちゃいます〜〜〜〜ッ」
早百合が甘く喘ぎながら身体を小刻みに震わせる。
「ほう?この乳首を愛撫されるだけでいくんですか?」
魔黒神父はそんな意地悪な言葉をシスター早百合に浴びせると乳首を弄んでる手を下腹部へと移動させる。
「ああッ神父さまッそこはだめです〜〜〜〜ッ」
シスター早百合がヒクヒク喘ぎながら魔黒神父の下腹部にお尻をグリグリ擦り付ける。
「おおッこの感触がたまりませんねえッ」
魔黒神父は強烈な快感に顔を歪めシスター早百合の下着の上から秘唇の割れ目をゆっくり撫で上げる。
「いや〜んッ凄く感じます〜〜〜〜ッ」
「ほっほほほ、シスター早百合が感じるのは神が望んでおられるからですよ」
魔黒神父はグッショリ濡れてる下着の感触を楽しむようにゆくり指を上下させ低い声で笑った。
「ああッ神父さまッ身体が火照って変ですッ〜〜〜〜ッ」
「そうですか、どこがどう変なのか私にもわかるように説明してください」
魔黒神父がシスター早百合の上気してる耳を軽く噛んで顔を歪めてせせら笑う。
「アソコの奥が燃えるように熱いんですッ〜〜〜〜ッ」
シスター早百合が身体を大きくのけ反らせ痙攣しながら切なそうに喘ぐ。
「なるほど、シスター早百合はとても敏感なんですねえ?」
魔黒神父が嬉しそうにそう言うと濡れてる下着をゆっくりずり下げる。
「ああッ神父さまッとても恥ずかしいです〜〜〜〜ッ」
シスター早百合が両手で顔を被いながら小さくいやいやをする。
「ほっほほほ、シスター早百合は相変わらず可愛いですねえ」
魔黒神父は下着を脱がせると制服を捲り上げてお尻を露出させ白く滑らかな感触を楽しむように丁寧に撫で回す。
「いやんッ」
すると感じるのかシスター早百合がお尻をくねらせ甘い喘ぐ声を漏らす。
「さあ、私にシスター早百合の可愛いアソコをよく見せておくれ」
そう言うと魔黒神父は少しだけ後ずさりしてシスター早百合に裸になるよう促す。
「はい、喜んでそういたしますわ」
シスター早百合は上気した顔で恥ずかしそうに頷くとお尻をくねらせながら裸になった。
「・・・・・・・・こうして見ると制服を着てる時のシスター早百合とは別人みたいですねえ」
魔黒神父は足を開くよう促し淫らな欲情に濡れた眼差しでシスター早百合の秘唇を覆うように黒々と密生してる恥毛を凝視する。
「・・・・・・・ああッ神父さまッ」
その熱い視線を感じてシスター早百合が大きく喘ぐ。
「それじゃ濡れてるアソコをじっくり見ましょうかねえ」
そう言うと魔黒神父はシスター早百合の足元に跪き指で恥毛をかき分けると粘った液体をトロ〜リ染み出してる秘唇を左右に押し広げる。
「・・・・・・・・あの〜、神父さまにお聞きしたいことがありますの」
白い太股をキュッとすぼめてシスター早百合が恥ずかしそうな声で言う。
「ふむ、何かね?」
「こんなに感じてしまう私でも神はお許しになるのでしょうか?」
シスター早百合が顔を赤らめ消え入りそうな小さな声で聞いた。
「ほっほほほ、シスター早百合がどんなに淫乱だろうと神は愛しておられますよ」
魔黒神父は安心しなさいと言うようにゆっくり頷いてみせるとシスター早百合の下腹部に顔を近寄せるとクリトリスを剥き出し指で摘ま上げた。
「ひッ」
するとシスター早百合が身体を硬直させ快感の悲鳴を漏らす。
「そうですか、シスター早百合もやはりここが一番感じてるんですねえ。ほら、その証拠にアソコから粘った液体がトロ〜リ太股を滴り落ちてますよ」
魔黒神父がシスター早百合の快感に震える白い太股から滴り落ちる粘った液体を指ですくい取るとそれをシスター早百合の目の前で擦り合わせる。
「ああッ神父さまッとても恥ずかしいです〜〜〜〜ッ」
シスター早百合が美しい顔を恥ずかしそうに歪め大きく喘ぐ。
「・・・・・・・なかなかいいお味ですよ」
魔黒神父がその指をペロリと舐め満足そうにニヤリと笑う。
「もうだめッ早百合はいきそうですッ〜〜〜〜ッ」
シスター早百合が感極まったような声で腰を激しく擦り付けながら絶叫する。
「ほっほほほ、神はシスター早百合がいくことをまだお許しにはなっていませんよ」
そう言うと魔黒神父は濡れてる秘唇を左右に押し開きヒクヒク痙攣してる膣の中に指をゆっくり押し込んだ。
「あうッ」
するとシスター早百合が身体を激しく痙攣させ悲鳴のような喘ぎ声を漏らした。
「ほっほほほ、凄い締め付けですねえ」
魔黒神父は卑猥で湿った音をさせながら指をゆっくり出し入れしている。
「ああッ神父さまはとても意地悪ですッ〜〜〜〜ッ」
シスター早百合が切なそうに喘ぎながら濡れた眼差しで魔黒神父を見つめる。
「全ては神の求める行為ですからねえ」
魔黒神父は平然とそう囁くと指を三本丸めてグイッと突き入れたのだった。
「ひいッ〜〜〜ッもうだめッいきますッ〜〜〜〜ッ」
シスター早百合はそう叫ぶなり身体をガクガク震わせると魔黒神父の手を掴んで秘唇に激しく擦り付けながら絶頂への階段を一気に上り詰めていった。
「ああああああああッ」
長い悲鳴のような喘ぎ声を漏らしながらシスター早百合は身体を硬直させるとグッタリ魔黒神父の腕の中に倒れ込んだ。
「ほっほほほ、とうとういってしまいましたか?」
魔黒神父は荒々しい呼吸を繰り返すシスター早百合を床に横たえるとドアを開けて礼拝堂に入ってきた弥生シスターに視線を向ける。
「・・・・・・・神父さま」
弥生シスターが床に倒れてるシスター早百合をチラリと見てから魔黒神父のところにやってくる。
「おはよう、弥生シスター。今朝の気分はどうかな?」
「おはようございます、とても気持ちのいい朝を迎えることが出来ましたわ」
「それはよかった。では、ミサが始まる前に清めてもらえるかな?」
「はい、喜んでご奉仕させていただきますわ」
弥生シスターはニッコリ微笑むとその場に跪きまだ湯気を上げてる肉棒を手に取るとゆっくり吸い込み隅々まで丁寧に舐め回した。
「・・・・・・・ふむ、ありがとう」
魔黒神父はそう言って弥生シスターを立ち上がらせると優しい笑みを浮か濃厚なキスをする。
「それじゃ、ミサの準備を始めましょうか?」
「はい」
弥生シスターは満ち足りた顔で微笑むとファスナーを引き上げベルトをしめた・・・・・・・・・・・