性獣神父〜犯しますからッ〜Vol.3制服姿のままベッドに横たわってるアリスを下着姿の魔黒神父がジッと見つめている。「・・・・・・それじゃ、処女かどうか確認させてもらいましょうか」 意識を失ったまま身動き一つしないアリスを見つめる魔黒神父の眼に欲情の炎が燃えている。 「ひんやりした陶器を思わせる滑らかな感触ですねえ」 アリスの腕をゆっくり撫でさすりながら魔黒神父が満足そうな笑いを浮かべる。 「・・・・・では」 そう呟くと魔黒神父は慣れた手付で長い制服の裾を持ち上げ、ゆっくり胸まで捲り上げると真っ白な下着を露出させた。 「いいですねえ、処女はやはり白い下着がお似合いですよ」 魔黒神父がアリスの太股を撫でさすりながら薄笑いを浮かべる。 「この滑らかな感触に豚紳士は呼吸を荒くし飢えた獣のように襲いかかることでしょう」 魔黒神父がアリスの足を大きく開いて膝を立て股間を露出させる。 「・・・・・う〜ん、暖かくて柔らかいですねえ」 アリスの白い下着で覆われてる股間をゆっくり撫でさすりながら魔黒神父が舌なめずりする。 しばらく下着の上からアリスの柔らかな秘唇の感触を楽しんでからクルリと下着を剥ぎ取る。 「おや?可愛い顔に似合わず恥毛は濃いんですねえ?」 剥き出しになったアリスの秘唇を覆うように密生してる恥毛を撫で上げながら魔黒神父が小さく笑う。 「・・・・・ううう」 すると意識がないにもかかわらずアリスが小さな呻き声を漏らす。 「おや、感じるんでしょうか?」 恥毛を指で左右にかき分け秘唇を露出させると、顔を近づけ処女である外観をじっくり観察する。 それはあたかも深海に生息する隠微な生き物が突然陸にあがったかのように蠕動していた。 「おや?もう粘った液体が染み出てきてるじゃないですか」 魔黒神父がその粘った液体を指で擦り取ると目の前に持ってきてクンクン匂いを嗅ぐ。 「・・・・・・・ああ、とてもいい匂いですねえ」 満足そうに魔黒神父が呟いてその指をペロリと舐める。 「ふむ、味も悪くないですよ」 何度も指を舐め回してから魔黒神父は再びアリスの秘唇に指を押し当てる。 それからプックリ膨らんでるクリトリスを剥き出すとゆっくり撫で上げた。 「あうッ」 するとアリスが反応し微かな喘ぎ声を漏らした。 「ここが感じるんですね?」 魔黒神父が冷たい視線で意識のないアリスの顔を覗き込み小さく笑う。 やがて魔黒神父の唇がアリスの頬を這い回り、規則的な呼吸を繰り返す唇にねっとり吸い付いた。 「・・・・・・・」 魔黒神父はアリスの健康的な唇を貪るように吸いながら手を伸ばし弾力性に富んだ乳房を揉んだ。 突き立ってる乳首に魔黒神父がパクリと吸い付きチュパッチュパッいやらしい音を立てる。 「・・・・・・・これなら豚紳士は興奮して肉棒をギンギンにすることでしょうよ」 そう言うと魔黒神父は再び乳首に吸い付き執拗に舐めた。 「では、アソコの味身をさせてもらいましょうかねえ」 そう言うと魔黒神父はアリスの股間に顔を埋める。 「あふんッ」 すると意識のないアリスの肉体が反応する。 魔黒神父が敏感なアリスの肉体に満足そうな薄笑いを浮かべ舌で秘唇を左右に押し開いてクリトリスを剥き出すといやらしい舌でベロンッベロンッ舐めるのだった。 「・・・・・・うううッ」 四肢をグッタリさせたままアリスが微かな喘ぎ声を漏らす。 その喘ぎ声を聞いて魔黒神父は満足そうな薄笑いを浮かべ官能的に揺れる乳房を鷲づかみする。 「ふむ、どれどれ」 やがて冷たい表情で魔黒神父がアリスの処女膜を確認しようと手で秘唇を左右に押し広げ膣穴を開いて顔を近づけマジマジと見つめた。 「・・・・・・確かに処女膜はありますね」 そう呟いてニッコリ微笑むと魔黒神父は大きく息を吸い込んでパクリと秘唇に吸い付いた。 「あふんッ」 するとアリスは小さな喘ぎ声を漏らすのだった。 「・・・・・・」 やがて魔黒神父の異様に長い舌がアリスの秘唇を押し開いて亀裂の中に滑り込み処女膜を確認するようにその周囲をゆっくり舐めまわした。 アリスの秘唇を唇と舌とで十二分に堪能した魔黒神父はベッドから離れると衣服の汚れを手で払い落としシスター弥生を呼んだ。 「後は任せましたよ」 入ってきたシスター弥生にそう声をかけるとベッドに横たわったままのアリスを見つめる。 「・・・・・・・悪戯はだめですよ」 部屋から出るためドアを開けた魔黒神父が振り向いてシスター弥生に念を押す。 「はい」 そう答えるシスター弥生の含み笑いが室内に響いた。 「・・・・・・・・」 魔黒神父の冷たい視線を感じるとシスター弥生がゆっくり歩み寄りそっと抱きついて下腹部を魔黒神父の股間に擦り付ける。 「・・・・・・・ご奉仕いたしましょうか?」 シスター弥生が魔黒神父の股間が熱くなってるのを感じながら小さな声で囁く。 「ああ、お願いしましょうかねえ」 だが魔黒神父はしゃぶられることより挿入することを望んでいた。 「あああああッ」 魔黒神父のギンギンに勃起した肉棒をお尻から突っ込まれるとシスター弥生は切ない喘ぎ声を漏らした。 「・・・・・・・・」 歯を剥きだし低く唸りながら魔黒神父は腰をダイナミックに突き出しアリスの膣の中に張られてる処女膜を鮮明に思い起こしていた。 「うッ」 その魔黒神父が身体を硬直させ白濁した精液をシスター弥生の欲情に燃え盛る肉壺に迸らせる。 シスター弥生は甲高い悲鳴を上げると一気に絶頂へと上り詰めていった。 |