由美〜凌辱の館〜■淫らな洗礼■調教■触られたら濡れちゃうッ■覗き見して感じちゃうッ館の異常な人々に囲まれて生活する由美はやがて盗撮された自分の淫らな姿を大型スクリーンに毛穴が分かるほど鮮明に映し出され凶暴で残忍な獣の本性を現した幸蔵に失神するまで凌辱されてしまう。 やがて、ひんやりした地下室へ招待された由美はそこで貞淑な奥様がその熟れた豊満な肉体を恥じることなくさらけ出し快楽に身悶える姿を見て息を飲むのだった・・・・・・・・・・・ 「いやッ〜〜〜〜ッ」 激しく顔を左右に振って拒む早百合を残虐な視線で幸蔵が見下ろしている。 「ひっひひひ、その脅え震えてる奥様の顔がまたたまらなくそそられますねえ」 幸蔵は残忍な薄笑いを浮かべたまま早百合の官能的に弾んでる乳房にバイブを軽く押し当てた。 「ひッ」 早百合の全身が激しく硬直し甲高い悲鳴が何度も漏れた。 「もう乳首が突き立ってるじゃありませんか?」 幸蔵はバイブを乳首に押し当てるとせせら笑った。 「いッいやッ〜〜〜ッ」 早百合は自由にならない身体を激しく捩りバイブから逃れようと身悶えた。 「奥様、そろそろご自分の淫らな欲望をさらけ出したらどうなんです?」 幸蔵は執拗にバイブで乳首を責めながら舌なめずりした・・・・・・・・・・・・ |
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