★淫らな診療

「・・・・・・・そうか、お腹が痛んだな?じゃ、そこに横になりなさい」
保田院長が小さな声で囁いて若く魅力的な看護婦の尻を何度も撫でまわした。
「あ〜〜ん」
やや顔を上気させて看護婦ミドリが口を半開きにして何度も喘ぎ声を漏らす。
「・・・・・・・・・ほう、今日はグリーンのパンティを穿いてるのか?」
保田が嬉しそうに言うと診察用のベッドに足を開いて横たわったミドリの白い太股に熱烈なキスをした。
「そんなことされたらミドリ濡れちゃいます〜〜〜ッ」
上気した顔でミドリが仰け反る。
「・・・・・・・・・じゃ、濡れてるかどうか見てあげよう」
保田が白衣のスカートを捲り上げると欲望に濡れた視線で剥き出しになった股間をジッと見つめた。
「ああ〜〜ッ凄く感じます〜〜〜ッ」
ミドリが思いっきり両足を開いて呻き声を漏らす。
「ひッ」
保田の指がパンティの上から亀裂をなぞるとミドリがたまらないと言うように快楽の悲鳴を上げて身悶えした。
「・・・・・・・・・・ほう、ミドリ君はとても感度がいいんだね?」
青年医師が舌なめずりして亀裂にそってグイッと指を突っ込んだ。
「ああ〜〜ッだめ〜〜〜ッ」
ミドリの身体が大きくガクンガクン震える。
「・・・・・・・・君の濡れたここを食べちゃいたいよ」
「いいわッ私のを食べちゃって〜〜〜ッ」
ミドリの汗で濡れた顔には何本もの髪が官能を刺激するように張り付いている。
「・・・・・・・・・気持ちいいだろ?」
「ええ、いいわ〜〜〜ッ」
ミドリは欲情に濡れた視線で初老の保田を熱に浮かされたように熱い視線で見上げていた。
「・・・・・・・・わしは君の優しさに感謝しなければならん」
保田はそれまでとは打って変わった不気味な声で快感に戦慄いてるミドリの耳元で囁いた。
ミドリが熱い吐息と共に怪訝そうな顔で見上げると、保田は見たこともない不気味な化け物に変身していたッ
「ギャッ」
絶叫を上げるミドリの身体は激しい恐怖で硬直していたッ
ついに獰猛な淫獣としての正体を現わした保田は獰猛な獣の咆吼を上げながらミドリの白い肉体に喰らいついた・・・・・・・・・・