★女教師 襲うッ「・・・・・・私をどうするつもり?」地下室に下りてからも翔子はそれまでと同じように冷静なまま階段の脇に佇んでる陽一に微笑んだ。 「なぜだ、あんたは怖くないのか?」 陽一が用心しながら翔子に歩み寄り怪訝そうな顔で話しかける。 「少しは怖がったほうがよかったかしら?」 「いいや」 陽一はブラウスを突き破るように盛り上がってる胸をジッと見つめ低い声で答えた。 「わかってるわ、ここで私を抱きたいんでしょ?」 「ああ、そのためにここまで来てもらったんだからな」 陽一がニヤリと笑い翔子の乳房を鷲づかみにした。 「あッ」 翔子が小さな悲鳴を漏らし身を捩る。 「教えてくれよ、どうしてそんなに冷静でいられるのかを」 「ふふふ、知りたいの?」 「ああ、この状況なら女は泣き叫び許してくれと哀願するはずだろ?」 陽一がブラウスのボタンをゆっくり外し舌なめずりした。 「・・・・・・・・すぐにわかるわ」 翔子はボタンを外されたブラウスを自分から脱ぐと意味深な笑いを浮かべた。 陽一がブラジャー姿になった美しい翔子を見つめ賛嘆の口笛を吹く。 「あなたはいつも私の裸を想像してたんでしょ?」 翔子が豊満な乳房を手で持ち上げると揺すりながら笑った。 それだけのことで若い陽一は思わずゴクリと生唾を飲み込んだ。 「私があなたたちの旺盛な性欲の対象になってることは知ってたわ」 「・・・・・・・」 陽一は翔子の官能的な姿に見とれながら次の言葉を待った。 「あなたの想像の世界で私はどんな乱れ方をするのかしら?」 その時には翔子は優位な立場に立っていた。 陽一もそのことを認め軽く舌打ちして顔を顰めた。 この地下室で翔子を思いっきり凌辱するつもりだった・・・・・・・・・ 「どうしたの、さっさと犯したら?」 そう言うと翔子は呆然と立ち尽くしてる陽一の股間をしなやかな指でスーッと撫でた。 「うううッ」 陽一が小さく呻き翔子の美しい顔を睨み付ける。 すでに痛いほど勃起してる陽一の肉棒は侵入すべき柔らかな肉穴を求め激しく咆哮していた。 「翔子先生ッ」 翔子の細い指がファスナーを降ろしズボンの中に滑り込んでくると陽一が激しく動揺して悲鳴を上げる。 「もうこんなに興奮してるじゃないの?」 翔子がからかいながらさらに痛いほど勃起してる男根をキュッと握り締める。 「ああッ」 陽一の全身がビクンと痙攣したかと思うと大量の精液を下着の中に漏らす。 「ふふふ、気持ち良かったのね?」 翔子が悪戯っぽい笑いを浮かべハンカチで精液の付着してる手をそっと拭いた。 「くッ僕を馬鹿にするなッ」 陽一の顔が激しい怒りでどす黒く染まり凶暴な表情を浮かべると翔子のブラジャーを引きちぎった。 「・・・・・・・少しは気が晴れたのかしら?」 剥き出しになった官能的な乳房を揺らし翔子が冷たく笑っている。 「ちッちくしょうッ」 獣の咆吼を上げ陽一が猛然と翔子に襲いかかる。 壁に強く翔子を押し付け獰猛な眼差しでジッとその美しい顔を見つめている。 「僕はあんたの玩具じゃないッ」 陽一が怒りに全身を戦慄かせ吠えた。 「あら、違うの?」 翔子は少しも抵抗することなく陽一の好きにさせている。 無抵抗な翔子のスカートを陽一が強引に剥ぎ取る。 下着姿になった翔子のセクシーな裸身を見て陽一の欲望はさらに激しく燃え上がった。 「これも脱がせるんでしょ?」 翔子が両手で下着を覆い隠しながら小さく笑っている。 「うるさいッ」 「ふふふ、あなたに忠告してるのが分からない?」 翔子の言葉にはどこか冷たい響きが籠もっていた。 その言葉を無視して陽一は下着を引きちぎったッ 「!!」 翔子の剥き出しになった股間を眼にして陽一の顔に見る見る驚愕の表情が広がった。 その場に呆然と立ち尽くしたまま何か言おうと無意味に口をパクパク動かしている。 「・・・・・・・・・これが私の正体よッ」 翔子は股間から生え出てる不気味な生殖器を揺らしながらその場に釘付けになったまま動けないでいる陽一に歩み寄った。 「あんたはいったい何なんだよッ」 陽一の怯えたヒステリックな叫び声が地下室に響き渡った。 「ふふふ、私はあなたのような若い獲物が罠に掛かるのをジッと待つタイプなの」 「・・・・・・・・獲物だって?」 「そうよ、生きるために人間の体液を吸う生命体ってわけ」 「人間じゃなかったのかッ」 陽一の恐怖で歪んだ顔が激しく痙攣している。 「食事の時には無駄話をしないようにとパパから教わらなかったのかしら?」 翔子はブルブル震えてる陽一から衣服を素早く剥ぎ取るとその場に跪かせ尻を高々と持ち上げた。 「なッ何をするんだッ」 「言ったでしょ?私はこれから食事するのよ」 翔子は勃起して震えてる生殖器に手を沿え陽一の尻にゆっくり押し当てるとズブリとねじ込んだ。 「ぎゃッ」 陽一の絶叫が地下室の淀んだ空気を切り裂く。 翔子はさらに根元まで深々と生殖器をねじ込むと美しい顔に冷たい微笑を浮かべ死の痙攣を繰り返す陽一の身体から一滴残らず体液を吸い取った・・・・・・・・・・・・・ |