短編官能小説ランキング肉欲に悶える美人妻ッ2008年7月11日掲載すぐに室内に荒々しい呼吸に交じって緊迫感のある切ない喘ぎ声が響き渡る。「・・・・・・・・これってッ」 麻衣が蒼白な顔で鬼多島を睨んだ。 「分かりますよね、これは奥さんがご主人にほったらかしにされて燃え盛る肉欲を押さえ切れずにオナニーしてる時の喘ぎ声ですよ」 ボイスレコーダーの音量を最大にすると鬼多島が薄笑いを浮かべ蒼白な顔で喘ぐ麻衣を楽しそうに見つめる。 「止めてくださいッ」 耐え切れなくなった麻衣が両手で耳を覆いヒステリックな悲鳴を上げる。 美女が仕掛ける甘い罠ッ2008年5月6日掲載虎馬は再び獣の雄叫びを上げると肉棒をヒクヒク痙攣してる秘唇の花弁を押し開きながら一気に突き入れた。「あッ」 すると小夜子が痛みを感じるのかピクンと身体を痙攣させ小さな悲鳴を漏らす。 だがすぐに快感に身を任せ悶えながら切なそうな喘ぎ声を上げた。 「ふふふ、処女喪失ね」 美女が小夜子の白い太股から滴り落ちる一筋の鮮血を見て冷たい笑いを浮かべる。 1位夫の前で犯されちゃうッ「へっへへへ、奥さんはいい身体してるじゃねえか?」屈強な男が有梨を羽交い締めにしその感触を楽しみながらせせら笑っている。 「はッ放してくださいッ」 有梨が美しい顔を背け両手を激しく突っ張る。 2位肉奴隷テーブルの上で全裸のまま仰向けになって横たわってる由子の白い肉体をこちらも全裸になってる男の指が執拗に這い回っている・・・・・・・・・「・・・・・・・・あッ」 男の執拗な指が乳首を強く摘み上げたのか由子が小さな喘ぎ声を漏らした。 「ほう、ここが感じるのか?へへへ、次はどこを愛撫してほしいか言ってみろよ?」 男の口がだらしなく開き下卑た薄笑いを浮かべている。 3位義母高校生のシンイチには若く美しいサユリは眩しい存在だった。そのサユリがパパの眼を盗むようにシンイチを誘惑している・・・・・・・・ パパが留守の時にはミニスカート姿でわざと白い太股を覗き見させたり官能的に盛り上がってる乳房をすれ違いざまに擦り付けたりする。 その度にシンイチの鼓動は高鳴り股間は熱くなった。 4位痴漢いっしょに乗り込んだまるで深海魚を思わせるようなのっぺりした顔のサラリーマンと眼があった。その瞬間、トモコはそのサラリーマンを今日の獲物にすることにした。 何も知らないサラリーマンは電車が駅に止まるたびに人混みをかき分けるようにして必死にトモコの方へと近寄ってくる。 駅を四つほど過ぎた頃、サラリーマンはトモコの背後にピタリと張り付いていた。 5位女教師 襲うッ「わかってるわ、ここで私を抱きたいんでしょ?」「ああ、そのためにここまで来てもらったんだからな」 陽一がニヤリと笑い翔子の乳房を鷲づかみにした。 「あッ」 翔子が小さな悲鳴を漏らし身を捩る。 6位淫らな診療「・・・・・・・・・ほう、今日はグリーンのパンティを穿いてるのか?」保田が嬉しそうに言うと診察用のベッドに足を開いて横たわったミドリの白い太股に熱烈なキスをした。 「そんなことされたらミドリ濡れちゃいます〜〜〜ッ」 上気した顔でミドリが仰け反る。 7位犯すッガラスに囲まれたオフィスの中で同僚のサマンサが屈強な三人の男たちに全裸にされ前後から犯されてる姿が目に入った。「サマンサッ」 もう一度そう叫びマリアは無我夢中で室内に飛び込んだ。 「へへへへ、ようやく捜してる女がやってきたようだぜ」 三人の中でもひときわがっしりした体格の男が不敵な笑みを浮かべマリアをジッと見つめた。 |
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